おはようございます。
所属部長と会話したことがないこのまです。
一昨年くらいに会社の部署が再編されました。
そして、九州の片田舎で仕事をしつつも部署としては本社の一員となってしまいました。
待遇は変わりませんが、仕事量と責任だけは増えました…
まあ、待遇については不満はありますが置いておきますw
今の所属部署になって、所属部長と会話をしたことがありません!
といいますか、所属部長の顔すら知りませんw
一応、極たまに所属部長が九州の片田舎にやってくるのですが、
話すこともないので、顔を覚えられません。
たぶんお互いに認識できていないと思いますw
このまま一切の会話をすることなく、所属を変わりたいものです。
それでは下記に
2026年4月8日8:45~4月9日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年2月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
4月9日 8:45に約14,615円の鞘が
4月10日 6:00に14,506円になっています。
最大の鞘が約14,857円
最小の鞘が約14,506円
鞘は約109円、縮小しています。
1日の中では、約351円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。
金白金鞘は14,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの-1σを超え続けています。
移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込み続けています。。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で+259円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は25,072円となっています。
移動平均線の一番下に位置している短期線24,717円を超えて、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。
本日、金価格は上がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
割り込み続けています。
2月の大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
3月暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。
2月の金価格暴落後は金価格は戻してきていましたが、
色々な上昇トレンドを割り込み続けつつも
下落トレンドは超え続けています。
上昇トレンドを割り込み続けている点では、
金価格は下がっていきそうですが、
2月暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていた
この上値切り下げのトレンドを超えてきた点では、
金価格が戻していくかもしれないサインとなりそうです。
移動平均線の短期線は超え続けています。
金価格の持ち直しの動きに見えなくもないです。
2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。
この上昇トレンドを割り込み続けています。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。
金価格は25,000円台に載せてきています。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、159円前後となっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+445円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で10,566円となっており、
移動平均線の中で上に位置している長期線10,494円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。
中期的には白金価格は下がっていくかもしれません。
2月の暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していました。
この上昇トレンドを割り込み続けています。
白金価格は下がっていってしまうのか。
サポートラインとなっていた9,750円を超え続け、
ようやく10,000円を超えてきました。
10,000円を超え、少しずつ値段を上げ、11,000円に接近してきています。
また、最高値からの上値を結んだ下落トレンドも超えてきています。
移動平均線も全て超えてきました。
白金価格は底打ちし、値段を上げていくのか。
3月の最安値から考えると、上昇トレンドを形成し始めたようにも見えます。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、下向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
-1σである14,044円を超えた14,506円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
-1σを超え続けています。
金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。
下値を13,582円まで下げてきています。
ここから上値を切り上げていくには
終値での史上最大値を更新していく必要があります。
ですが、-1σを超え、少しずつ鞘拡大方向へと進んできているのかもしれません。
直近の金白金鞘の最小値13,582円から短期で考えると、
右肩上がりになってきています。
金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。
為替ドル円は、159円前後になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。
4/10 6:00の金白金の鞘の値段は、14,506円となっております。
移動平均線の中で一番下に位置している短期線14,744円を
割り込み続けています。
移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。
移動平均線の中で一番上に位置していた中期線と
真ん中に位置していた長期線との位置が入れ替わってきています。
短期線を割り込んできたことで、金白金鞘は縮小していくのか。
金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れていますが、
直近の3月下旬の金白金鞘の最小値からは少しずつ右肩上がりで
拡大していっています。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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