建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年5月29日8:45~5月30日6:00

金白金鞘値動き
スポンサーリンク

おはようございます。

ひげ脱毛に興味津々のこのまです。

最近、ひげ脱毛に興味を持ち始めました。

私はめんどくさがりなので、週に2、3回しか髭剃りをしませんが、

それでもめんどくさいですし、時間も無駄だと感じています。

また、かみそり代やひげが伸びた時に隠すマスク代も考えると、

ひげ脱毛した方がよっぽど安い気がしています。

また、将来、介護されたりする場合は、

介護してくれる人がめんどくさくないようにしてあげるべきだと考えています。

こうして考えてみると、メリットしかありません。

ひげを伸ばしてお洒落をするような顔でもありませんし。

むしろ、ひげを伸ばしたら不審者になってしまいますw

そろそろ意を決して、ひげ脱毛に取り組みたいと思います!

 

2026年5月29日8:45~5月30日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年4月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年4月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

5月29日 8:45に約13,968円の鞘が

5月30日 6:00に14,201円になっています。

最大の鞘が約14,408円

最小の鞘が約13,953円

鞘は約233円、拡大しています。

1日の中では、約455円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は14,000円台に戻してきました。

金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を超えてきました。

移動平均線の一番下に位置している短期線を大きく超え、

真ん中に位置している中期線に迫ってきています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+117円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,904円となっています。

移動平均線の一番下に位置している短期線23,714円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

3月下旬の安値を起点として下値を結んだ上昇トレンドが1つ、

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが

機能しているように見えます。

2月の大暴落後は22,600円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落も22,000円辺りで跳ね返されたような形になっています。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

値段を下げておりますが、本日、この下落トレンドを超えてきています。

まだ金価格が下げていくようなチャートになってきています。

3月の安値から見ると、押し目がなくじわじわと値段を上げてきていましたが、

暫く金価格の下げが続いた後、短期的に上昇したものの、結局は下げてきています。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

金価格は下げていくのか見極めていきたいと思います。

3月下旬の安値と5月初頭の安値を結ぶ上昇トレンドを引き、

こちらが機能するのか様子を見ていましたが、

この上昇トレンドを割り込み続けています。

この上昇トレンドは機能しないのか。

全体的に上値も下値も切り下げてきてはいる状態はまだ続いているように見えます。

とはいえ、イラン情勢が納まれば金価格上昇が始まるかもしれません。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は23,000円台を維持しています。

為替ドル円は、159円台になっています。

MACDは、ゴールデンクロス化してきています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+55円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,703円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,727円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

大きな下落トレンドが1つ、大きな上昇トレンドが1つ、

サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。

下落トレンドとしましては、3月頭の高値と4月中旬の高値を結んだものになります。

この下落トレンドを割り込み続けています。

上昇トレンドにつきましては、

3月下旬の安値を起点として、5月頭の安値をむすんだものとなります。

こちらの上昇トレンドも割り込み続けています。

3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、

暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。

このサポートライン9,750円付近での動きが続いています。

サポートライン9,750円辺りで白金価格の下落は止まり、

それなりに白金価格は上がったり、下がったりしていましたが、

先日、この9,750円をそれなりに割り込み、

それからこの9,750円が抵抗線になっているような値動きになっています。

このまま白金価格は9,750円を割り込み、下落していくのか。

それとも9,750円を試し、超え、高騰が続くのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、ほぼ変わらずか。

バンドの向きは、横向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

基準線である14,101円を超えた14,201円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

基準線を超えてきました。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

直近の最小値は13,582円となっていましたが、

5/28 15:45の終値で13,540円と直近の最小値を更新してきました。

下値を更新してきた形になりましたが、

金価格が暴騰してきたこともあり、金白金鞘は拡大してきています。

金白金鞘のチャートを見ると、下値は切り下げてきていますが、

上値は切り上げてきています。

金白金鞘は、縮小していくのか、拡大していくのか。

基準線を超えてきたことは拡大方向に行くようにも見えます。

直近の最小値13,582円を割り込みましたので、

さらに金白金鞘は縮小していくかもしれません。

イラン情勢が納まるようであれば、金価格は高騰し続けるペースへと戻していき、

金白金鞘は拡大していくかもしれません。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

為替ドル円は、159円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。

5/30 6:00の金白金の鞘の値段は、14,201円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線13,987円を超えてきています。

また移動平均線の中で真ん中に位置している中期線14,205円に迫ってきています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れつつも、

短期線は上向きを維持し、この短期線を金白金鞘は超えてきています。

14,000円辺りで根固めしていましたが、これを超えてきていますので、

鞘拡大傾向と考えられます。

ですが、直近の最小値も更新してきていますので、鞘縮小していく可能性もあります。

金白金鞘はどうなっていくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました