おはようございます。
実家に帰った時に1日3食になってしまったこのまです。
長期連休の際に実家に帰省しました。
その影響でご飯時になると、普通にご飯に呼ばれていました。
1日1食体制で生活していると、両親に心配されるので、
そのことは黙っています。
なので、当たり前のようにご飯が3食出てきます。
非常に有難い話なのですが、正直、お腹がいっぱいになりすぎました。
ですが、貧乏人の性と言えばいいのか、出てきたものは完食してしまいますw
おかげで、実家で生活しているときはお腹がぶよぶよになっていくのが分かりました。
とはいえ、自宅に帰って、1週間もすれば元通りになりましたが。
それでは下記に
2026年6月11日8:45~6月12日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年4月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年4月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は拡大しています。
6月11日 8:45に約13,094円の鞘が
6月12日 6:00に13,495円になっています。
最大の鞘が約13,495円
最小の鞘が約12,991円
鞘は約401円、拡大しています。
1日の中では、約504円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。
金白金鞘は13,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの約-2σを超えてきました。
移動平均線の一番下に位置している短期線は割り込み続けています。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で+574円となっております。
移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は22,130円となっています。
移動平均線の一番下に位置している短期線22,912円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。
本日、金価格は上がっています。
金のチャートをみると、
3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。
3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが
機能しているように見えます。
2月の大暴落後は22,600円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
3月暴落は22,000円辺りで跳ね返されたような形になっています。
この2つのサポートラインを割り込んできていましたが、
6:00の取引終了時点では、22,000円を越えてきました。
3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、
値段を下げておりますが、引き続きこの下落トレンドを割ってきています。
4月中旬から金の値動きをみると、上値も下値も切り下げ続けています。
先日の金価格の大きな下落で下値を切り下げてきていましたが、
そこからさらに下値を切り下げてきています。
今のところ、金価格は上昇してきていますが、
上値を更新することが出来るかどうかに注目していきたいと思います。
23,000円以上になれば、上値更新とはいかなくても上値維持くらいはできそうです。
引き続き、金価格が下げていくようなチャートに見えます。
サポートライン22,000円を越えてきていますので、
このまま22,000円越えを維持できるかどうか注目していきたいと思います。
22,000円を越えを維持したとしても、まだ金価格は下落方向に見えますが。
このまま金価格は下落していくのか。
金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。
金価格は22,000円台に戻してきています。
為替ドル円は、160円前後になっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+258円となっております。
移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で8,635円となっており、
移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,109円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、
大きな下落トレンドが1つ、
サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。
下落トレンドとしましては、3月頭の高値と4月中旬の高値を結んだものになります。
この下落トレンドを割り込み続けています。
3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、
暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。
サポートライン9,750円辺りで白金価格は上がったり、下がったりしていましたが、
白金価格は9,750円をそれなりに大きく割り込み、
そこからさらなる白金価格の急落を受け、
8,650円をそれなりに大きく割り込んできていました。
本日の6:00取引終了時点では8,650円に迫ってきました。
8,650円を越えて、白金下落は止まるのか。
それとも、このまま白金価格は下落していくのか。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、多少狭まっています。
バンドの向きは、下向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
約-2σである13,418円を越えた13,495円で6:00の取引を終えています。
鞘は拡大しています。
約-2σを超えてきました。
金白金鞘のチャートは、下向きへと変わりつつあります。
直近の最小値は13,179円と更新してきています。
金白金鞘のチャートを見ると、下値を切り下げてきました。
上値を更新するためには14,000円くらいまで拡大していく必要があります。
金白金鞘は、縮小していくのか。
約-2σを超え続け、鞘縮小を停めることができるのか。
金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。
為替ドル円は、160円前後になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は拡大しています。
現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。
6/12 6:00の金白金の鞘の値段は、13,495円となっております。
移動平均線の中で一番下に位置している短期線13,803円を割り込み続けています。
移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。
金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れ、
右肩下がりのチャートになったと考えていいのかもしれません。
金白金鞘は短期線も割り込み続けています。
14,000円辺りで根固めしているような値動きとなっていましたが、
この14,000円を大きく割り込んできています。
今度は14,000円が抵抗線となるかもしれません。
金白金鞘は縮小していくのか。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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