建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年6月9日8:45~6月10日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

自動車保険の自動更新のお知らせが届いたので、

すぐに一括見積をとったこのまです。

先日、現在契約中の自動車保険会社から期日までに設定変更しないと

自動更新するというお知らせが届きました。

単純に考えると、手続する手間が減るから楽だなーと感じます。

ですが、私自身が設定したわけでもないのに

自動更新設定されていることがどうなんだろうと疑問に思いました。

というわけで、すぐに自動更新設定を解除し、一括自動見積もりを取りましたw

基本的には現行の自動車保険会社が安かったのですが、現在の保険会社は外資系。

時点の保険会社は国内。

そんなに大きく変わるわけではないので、国内でお金が回ってほしいという思いも込め、

国内の保険会社に乗り換えました。

別に一括見積サイトからもらえるギフト券に釣られたわけではないですから!

ギフト券分も考えると、トントンですので良しとしましょう。

 

それでは下記に

2026年6月9日8:45~6月10日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年4月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年4月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

6月9日 8:45に約13,938円の鞘が

6月10日 6:00に13,823円になっています。

最大の鞘が約14,093円

最小の鞘が約13,812円

鞘は約115円、縮小しています。

1日の中では、約281円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は13,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を割り込んできました。

移動平均線の一番下に位置している短期線も割り込んできました。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-389円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は22,543円となっています。

移動平均線の一番下に位置している短期線23,374円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが

機能しているように見えます。

2月の大暴落後は22,600円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落は22,000円辺りで跳ね返されたような形になっています。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

値段を下げておりますが、引き続きこの下落トレンドを割ってきています。

4月中旬から金の値動きをみると、上値も下値も切り下げ続けています。

先日の金価格の大きな下落で下値を切り下げてきていましたが、

そこからさらに下値を切り下げてきています。

引き続き、金価格が下げていくようなチャートに見えます。

サポートライン22,600円で下げ止まっているような状態でしたが、

本日、22,600円を割り込んできています。

大きく割り込んではいませんので、盛り返す可能性もありますが、

このまま金価格が下落し、もう一つのサポートライン22,000円を試してくるかもしれません。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は22,000円台になってきています。

為替ドル円は、160円台になっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-176円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で8,720円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,410円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、

大きな下落トレンドが1つ、

サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。

下落トレンドとしましては、3月頭の高値と4月中旬の高値を結んだものになります。

この下落トレンドを割り込み続けています。

3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、

暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。

このサポートライン9,750円付近での動きが続いていました。

サポートライン9,750円辺りで白金価格は上がったり、下がったりしていましたが、

白金価格は9,750円をそれなりに大きく割り込んできていました。

そして、白金価格の急落を受け、8,650円を目指して、

白金価格は下落し、取引時間中には8,650円を割り込みつつも

取引終了時点では8,650円を越えてきています。

8,650円まで白金価格の下落は止まるのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、多少広がっています。

バンドの向きは、ほぼ横ばいか。

現在、金白金の鞘は、

基準線である13,957円を割り込んだ13,823円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

基準線を割り込んできました。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

直近の最小値は13,540円となっています。

金白金鞘のチャートを見ると、下値を切り上げてきたように見えます。

上値も切り上げてきているように見えます。

金白金鞘は、縮小していくのか、拡大していくのか。

基準線を割り込み、鞘縮小方向に進むのか。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

為替ドル円は、160円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

6/10 6:00の金白金の鞘の値段は、13,823円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線13,964円を割り込んできました。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れ、

金白金鞘は短期線も割り込んできました。

また、短期線と長期線が上向きになってきています。

14,000円辺りで根固めしているような値動きとなっていましたが、

本日はそれなりに大きく割り込んできています。

金白金鞘はどうなっていくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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