おはようございます。
半額割引を3割引きにされそうになったこのまです。
先日、近所のスーパーに食料品の買い出しに行きました。
安い食べ物があるといいなーと思いつつ、売り場を徘徊していると、
半額になっている南瓜が!
これはお買い得と思い、買い物かごにそのかぼちゃを入れ、
さあ!お会計へ。
レジの店員さんは次々とバーコードを通して、
レジ業務を淡々と軽快に進めていきます。
ですが、かぼちゃのバーコードを通すときに
割引率を入力するためにリズムが乱れました。
少し間が出来た後に再びレジ業務を再開しようとしました。
ですが、計算された金額を見ると半額になっていない!
おそらく3割引きで計算してやがる!
ということで、小さな声で「あの、半額なんですが…」
と指摘すると、すぐさま修正してくれました。
数十円の違いですが、注意すべき時は注意しないと。
併せて、レジで会計するときはスマホなどを見ずに
ちゃんと会計金額を確認することが重要だと改めて感じました。
それでは下記に
2026年2月5日8:45~2月6日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2026年12月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は拡大しています。
2月5日 8:47に約14,809円の鞘が
2月6日 6:00に15,416円になっています。
最大の鞘が約15,600円
最小の鞘が約14,809円
鞘は約607円、拡大しています。
1日の中では、約791円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は15,687円のままとなっています。
金白金鞘は、多少穏やかな値動きになってきましたが、
それでも1日の中で大きく拡大したり、縮小したりしています。
節目となる13,518円を超え、置き去りにしてきました。
金白金鞘は15,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。
移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-510円となっております。
移動平均の短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は25,063円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線25,855円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
22,500円辺りがサポートラインとなり、跳ね返されたような形になっています。
先日、金価格は暴落しましたが、その後金価格は戻してきています。
このまま値段を戻していく流れが続くのか、
それとも金価格の下落は続いていくのか。
下落トレンドを形成していきそうなチャートの形を
し始めているように見えていますが、目先は金価格の下落が続いています。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。
金価格は25,000円台を維持しています。
一度、価格が崩れると止まらなくなると思っていましたが、
それなりの価格下落が続いています。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、157円前後となっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で-459円となっております。
移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で9,647円となっており、
移動平均線の中で一番下に位置している長期線9,734円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から中期線、短期線、長期線となっております。
移動平均線は中期線を割り込み続け、長期線をも割り込んできています。
短期線に続いて、中期線も下向きになってきています。
また、移動平均線の中で一番上に位置していた短期線と
真ん中に位置していた中期線の位置が入れ替わってきています。
白金価格は下がっています。
白金のチャートを見ると、
約11,000円を割り込み続けています。
取引時間中は、11,000円が抵抗線となり、
白金価格の上昇を抑えているような形になっています。
次は9,750円がサポートラインとなりそうですが、
こちらも割れてきています。
大きめの下落が続き、白金価格は下落しています。
このまま白金価格が下落していくのか、大きめの押し目となるのか、
白金価格も上下に大きく値段が動いています。
こちらも取引される際は、注意が必要です。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、デッドクロスのままとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、ほぼ変わらずか。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
約+1σである14,823円を越えた15,416円で6:00の取引を終えています。
鞘は拡大しています。
+1σを超え続けています。
金白金鞘のチャートは、
値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきているように見えましたが、
金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで、
右肩上がりのチャートに戻ってきています。
金白金鞘の史上最大値15,687円のままとなっています。
金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きな下落が続いてきました。
それからそれなりに値段を戻しましたが、そこから大きめの下落が続いています。
各々の値動きが激しくなってきていることで、
金白金鞘の値動きも大きくなってきています。
為替ドル円は、157円前後になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は拡大しています。
現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。
2/6 6:00の金白金の鞘の値段は、15,416円となっております。
移動平均線の中で一番上に位置している短期線14,756円を超え続けています。
移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。
金白金鞘は拡大が続いていくのか。
右肩上がりのチャートを維持していますが、
金白金鞘の史上最大値を更新しなければ、
下げトレンドとなっていきそうではあります。
ありますが、史上最大値に迫ってきていますので、
あっさりと史上最高値を更新し、右肩上がりのチャートが続くかもしれません。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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