おはようございます。
車検の予約をしたときに車ののナンバー4桁を伝えても
見つけてもらえなかったこのまです。
先日、車検の予約をしました。
その時に本名と車のナンバーを尋ねられました。
顧客情報を確認するためだと思います。
本名を伝え、車のナンバーの4桁を伝えました。
ですが、中々見つけられない様子。
流石にナンバー全部を覚えていないものの、
どこの県のナンバーかは把握していたので、
●●県ですけどとお伝えすると、すぐに検索に引っ掛かったらしく、
その後はスムーズに手続きを進めることが出来ました。
その電話対応された方は、そのディーラーのある県で検索していたらしく、
私の情報が出てこなかった模様でした。
正直、私の本名は珍しいので、それだけで見つけられそうな気もしますが…
まあ、そのディーラーで車を買った人=その県のナンバーと
思いこむのも仕方ありません。
それでは下記に
2026年2月6日8:45~2月7日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2026年12月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
2月6日 8:50に約15,927円の鞘が
2月7日 6:00に15,622円になっています。
最大の鞘が約15,950円
最小の鞘が約15,199円
鞘は約305円、縮小しています。
1日の中では、約751円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は15,950円と更新してきています。
金白金鞘は、多少穏やかな値動きになってきましたが、
それでも1日の中で大きく拡大したり、縮小したりしています。
金白金鞘は15,000円台を維持しています。
取引時間中には16,000円台目前に迫る場面もありました。
金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。
移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で+654円となっております。
移動平均の短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は25,784円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線25,801円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は上がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
先日、金価格は暴落しましたが、その後金価格は戻してきています。
このまま値段を戻していく流れが続くのか、
それとも金価格の下落は続いていくのか。
下落トレンドを形成していきそうなチャートの形を
し始めているように見えていますが、本日は金価格は上げてきています。
下落中の一時的な戻しなのか、再度高騰へと繋がる一歩目なのか。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。
金価格は25,000円台を維持しています。
一度、価格が崩れると止まらなくなると思っていましたが、
かなり値段を戻してきています。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、157円台となっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+763円となっております。
移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で10,162円となっており、
移動平均線の中で一番下に位置している長期線9,784円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から中期線、短期線、長期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、
約11,000円を割り込み続けています。
11,000円が抵抗線となり、
白金価格の上昇を抑えているような形になっています。
サポートラインとなりそうな9,750円を割り込んでいましたが、
こちらは回復してきています。
この9,750円はサポートラインとして機能するのか。
大きめの下落が続き、白金価格は下落していましたが、
本日は反発してきています。
白金価格は一時的な反発となり下落していくのか、
それとも大きめの押し目となり、史上最高値を更新していくのか。
白金価格も上下に大きく値段が動いています。
こちらも取引される際は、注意が必要です。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、デッドクロスのままとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
約+1σである15,034円を越えた15,622円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
+1σを超え続けています。
金白金鞘のチャートは、金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで、
右肩上がりのチャートに戻ってきています。
金白金鞘の史上最大値15,950円と更新してきています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いていますが、
金白金鞘は右肩上がりのチャートを維持しており、
鞘拡大が続いていくかもしれません。
金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きく下落しました。
その後それなりに値段を戻しましたが、そこから大きめの下落が続き、
本日は反発してきています。
各々の値動きが激しくなってきていることで、
金白金鞘の値動きも大きくなってきています。
為替ドル円は、157円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。
2/7 6:00の金白金の鞘の値段は、15,622円となっております。
移動平均線の中で一番上に位置している短期線15,024円を超え続けています。
移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。
金白金鞘は拡大が続いていくのか。
金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで
右肩上がりのチャートを維持しています。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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