建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月21日8:45~1月22日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

エアコンを遠慮なく使用するようになったこのまです。

最近、ようやく好きなようにエアコンを使い始めました。

今までは、寒ければ服を着こみ、暑ければ扇風機を回して、

気温の変化に対抗してきました。

節約して、少しでも投資に回そうと思っていたからです。

ですが、それなりに資産も形成しつつあるので、

エアコンくらいは好きに使おうと決めました!

私にとっては、物凄い決断ですw

快適に生活することで生活のリズムも整ってきたような気がします。

ある意味、健康を金で買っているとも言えなくないかもしれません。

 

それでは下記に

2026年1月21日8:45~1月22日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月20日 8:45に約13,329円の鞘が

1月21日 6:00に13,706円になっています。

最大の鞘が約13,828円

最小の鞘が約13,220円

鞘は約377円、拡大しています。

1日の中では、約608円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。

金白金鞘は、長期的には拡大傾向に戻り始めているかもしれません。

節目となる13,518円を超えてきました。

注目していた12,443円は超え続けています。

金白金鞘は13,000円台は維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

金白金鞘の拡大へと転換したのか、それとも鞘縮小は続いているのか。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-65円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は25,506円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線24,580円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格はどうなっていくのか。

やや金価格は下げた後に値段を戻し始め、史上最高値を更新してきました。

金価格の史上最高値は25,684円と更新してきています。

金価格は25,000円台に載せてきています。

為替ドル円は、158円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-21円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で11,800円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線11,253円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、

9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。

9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。

そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この11,000円を超えてきています。

今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。

史上最高値は12,031円と更新してきています。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

+1σである13,400円を越えた13,706円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

基準線を超え続け、+1σを超え続けています。

金白金鞘のチャートは、

右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきていますが、

再度、右肩上がりになっていくかどうかといったところか。

直近の下値であった13,518円を超えてきています。

注目していた12,443円は超え続けています。

注目していた値段を超えてきたことで、金白金鞘は拡大していくのか。

金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。

金価格、白金価格は史上最高値圏にあり、

どちらの勢いがより強いかの状態になっています。

為替ドル円は、158円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が横向き、長期線が上向きになっています。

1/22 6:00の金白金の鞘の値段は、13,706円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線13,327円を超え続けています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

移動平均線の中で一番上に位置していた長期線と

真ん中に位置していた短期線の位置が入れ替わってきています。

金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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