おはようございます。
仕事中だけで1日1万歩以上歩いているこのまです。
最近は、社内の雑用をこなしています。
とはいっても部品の運搬やら各部署の調整やらで
それなりに重要な仕事です。
たぶんw
倉庫と現場、事務所や他部署の間を駆けずり回っていたら、
1日1万歩以上歩くことが多くなってきました。
無駄に歩き回っていますので、作業効率的には悪いとしか言えませんが、
健康という面ではいい傾向です。
社内でお金をもらいながら運動ができるとは…
それでは下記に
2026年1月22日8:45~1月23日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2026年12月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
1月22日 8:45に約13,832円の鞘が
1月23日 6:00に13,475円になっています。
最大の鞘が約13,862円
最小の鞘が約13,448円
鞘は約357円、縮小しています。
1日の中では、約414円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。
金白金鞘は、長期的には拡大傾向に戻り始めているかもしれません。
再び、節目となる13,518円を割り込んできています。
注目していた12,443円は超え続けています。
金白金鞘は13,000円台は維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。
移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。
金白金鞘の拡大へと転換したのか、それとも鞘縮小は続いているのか。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で+373円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は25,975円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線24,892円を超えて、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は上がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この22,000の抵抗線を抜けてきています。
強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、
当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。
今後、金価格はどうなっていくのか。
金価格は史上最高値を更新し続けています。
金価格の史上最高値は25,987円と更新してきています。
金価格は25,000円台に載せたと思ったら、
もう26,000円台の直前まで迫ってきています。
為替ドル円は、158円台となっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+553円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で12,500円となっており、
移動平均線の中で一番上に位置している短期線11,491円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、
9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。
9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。
そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この11,000円を超えてきています。
今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。
史上最高値は12,500円と更新してきています。
連日、史上最高値を更新し続けています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
+1σである13,431円を越えた13,475円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
+1σを超え続けています。
金白金鞘のチャートは、
右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきていますが、
再度、右肩上がりになっていくかどうかといったところか。
節目となる13,518円を再度割り込んできました。
注目していた12,443円は超え続けています。
注目していた値段を超えてきたことで、金白金鞘は拡大していくのか。
金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。
金価格、白金価格は史上最高値を更新す続けています。
どちらの勢いがより強いかの状態になっています。
為替ドル円は、158円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。
1/23 6:00の金白金の鞘の値段は、13,475円となっております。
移動平均線の中で一番上に位置している短期線13,401円を超え続けています。
移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。
金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。
それとも鞘縮小は続いていくのか。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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