おはようございます。
真冬に水シャワーを浴び続けているこのまです。
ここ数日、めっきり冷え込んできております。
九州の片田舎でも半端じゃない寒さとなっております。
まあ、雪が降らないだけましなのかもしれませんが…
そんな強烈な寒さの中、朝は水シャワーを浴び続けています。
昔から水シャワーを浴びる習慣があったのですが、
時代が私に追い付いてきたのか、
近頃はコールドシャワーとでも呼ばれているらしく、
健康にいいとかなんとか…
詳しくは知りませんw
この寒さの中で水シャワーを浴びると、寒いを通り越して痛いと感じます。
お湯に切り替えれば万事解決ですが、
節約根性もあり、お湯を使う気になりません。
勿論、夜はきちんとお湯を使用して、ゆっくりと体を洗います。
水シャワーのおかげなのか、あまり風も引きませんし、
それなりに健康は維持できています。
水シャワーを浴びるときは、体に気を付けて、
体の末端からゆっくりと水を掛けるように気を付けてください。
幼児やご高齢の方は、水シャワーを浴びるのはよした方がいいと思います。
投資と同じで、水シャワーも自己責任でお願い致します!
それでは下記に
2026年1月23日8:45~1月24日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2026年12月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
1月23日 8:47に約13,751円の鞘が
1月24日 6:00に13,173円になっています。
最大の鞘が約13,751円
最小の鞘が約13,026円
鞘は約578円、縮小しています。
1日の中では、約725円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。
金白金鞘は、長期的には拡大傾向に戻り始めているかもしれません。
節目となる13,518円を割り込み続けています。
注目していた12,443円は超え続けています。
金白金鞘は13,000円台は維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを割り込んできましたが、
基準線は超え続けています。
移動平均線の真ん中に位置している長期線も割り込んできています。
金白金鞘の拡大へと転換したのか、それとも鞘縮小は続いているのか。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-302円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は26,133円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線25,185円を超えて、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この22,000の抵抗線を抜けてきています。
強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、
当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。
今後、金価格はどうなっていくのか。
金価格は史上最高値を更新し続けています。
金価格の史上最高値は26,500円と更新してきています。
金価格は26,000円台に載せてきました。
金価格の上昇の勢いが強い状態です。
為替ドル円は、155円台となっています。
急激な円高になっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+110円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で12,960円となっており、
移動平均線の中で一番上に位置している短期線11,770円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、
9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。
9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。
そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この11,000円を超えてきています。
今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。
史上最高値は13,084円と更新してきています。
連日、史上最高値を更新し続けています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
+1σである13,451円を割り込んだ13,173円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
+1σを割り込んできました。
金白金鞘のチャートは、
右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきていますが、
再度、右肩上がりになっていくかどうかといったところか。
節目となる13,518円を割り込み続けています。
注目していた12,443円は超え続けています。
注目していた値段を超えてきたことで、金白金鞘は拡大していくのか。
金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。
金価格も白金価格も史上最高値を更新し続けています。
どちらの勢いがより強いかの状態になっています。
為替ドル円は、155円台になっています。
急激な円高となっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。
1/24 6:00の金白金の鞘の値段は、13,173円となっております。
移動平均線の中で真ん中に位置している長期線13,340円を割り込んできています。
一番上に位置していた短期線を割り込み、一気に長期線も割り込んできています。
移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。
金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。
それとも鞘縮小は続いていくのか。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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