おはようございます。
破れていた下着がぼろきれになってしまったこのまです。
私は破れた衣服も気にせず使用しています。
とは言っても、基本的には休みの日に家にいるときに限ります。
破れたトレーナー、破れたジャージ、ゴムが伸び切ったジャージ、
薄くなりすぎたTシャツ、穴が空いた下着などを使い続けています。
節約というか、倹約というか、貧乏性というか…
とにかく着れる間は着ることにしています。
ですが、先日下着が音を立てて、避けてしまいました。
ほぼお尻丸出しのような状態になってしまいました。
流石にこの状態で使用し続けるのは無理があると思い、
最後に洗って、乾かした後に廃棄しようと思っています。
下着様、長い間ありがとうございました。
それでは下記に
2026年1月26日8:45~1月27日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2026年12月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
1月26日 8:47に約13,329円の鞘が
1月27日 6:00に13,292円になっています。
最大の鞘が約13,430円
最小の鞘が約12,526円
鞘は約37円、縮小しています。
1日の中では、約904円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。
金白金鞘は、円高の影響もあり、急激に鞘が縮小しました。
鞘縮小傾向なのか、拡大傾向なのかよくわかりません。
節目となる13,518円を割り込み続けています。
注目していた12,443円は超え続けています。
金白金鞘は13,000円台は維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線は超え続けています。
移動平均線の真ん中に位置している長期線を割り込み続けています。
金白金鞘の拡大へと転換したのか、それとも鞘縮小は続いているのか。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-45円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は26,215円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線25,366円を超えて、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この22,000の抵抗線を抜けてきています。
強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、
当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。
今後、金価格はどうなっていくのか。
金価格の史上最高値は26,500円のままとなっています。
金価格は26,000円台を維持しています。
金価格の上昇の勢いが強い状態が続いていますが、
円高ドル安により下落しているような状態です。
為替ドル円は、154円台となっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で-551円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で12,923円となっており、
移動平均線の中で一番上に位置している短期線11,993円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。
白金価格は下がっています。
白金のチャートを見ると、
9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。
9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。
そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この11,000円を超えてきています。
今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。
史上最高値は13,779円と更新してきています。
連日、史上最高値を更新し続けています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。
相場表の表示がおかしかったため、本日は別サイトからデータを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、ほぼ変わらずか。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
基準線である13,049円を越えた13,292円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
基準線を超えてきました。
金白金鞘のチャートは、値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきています。
節目となる13,518円を割り込み続けています。
注目していた12,443円は超え続けています。
この大きな値幅の中で拡大したり、縮小したりし始めています。
金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。
金価格も白金価格も史上最高値圏にありますが、
円高の影響もあり、大きく値段を下げてきました。
このまま金価格、白金価格は上がり続けるのか。
為替ドル円は、154円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。
1/27 6:00の金白金の鞘の値段は、13,292円となっております。
移動平均線の中で一番下に位置している中期線13,030円をこえてきています。
昨日15:45の取引終了時点では、中期線を割り込んできていましたが、
現在は中期線を回復してきています。
移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。
金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。
それとも鞘縮小は続いていくのか。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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