建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年5月27日8:45~5月28日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

割引された豆乳を買うことができたこのまです。

最近、たんぱく質を摂取することを目的に豆乳を購入しています。

手軽に飲むだけでたんぱく質を摂取できるので、重宝しています。

基本的にはこの豆乳を近くのドラッグストアで購入しているのですが、

ガソリンを入れに行くついでに同じ系列のドラッグストアに立ち寄りました。

すると、いつも買っている豆乳が10円ほど高いことに気づきました。

がっくりしながら、店内をうろついていると割引コーナーに豆乳が2本置かれていました!

しかも3割引き。すぐにこの豆乳2本を確保しましたw

よく見てみると、賞味期限は十分に確保されていますが、

多少、パッケージがへこんでいる状態でした。

中身が無事ならそんなへこみ、私は一切気にしません。

というわけで、ほくほく顔でレジで会計を済ませました。

いい買い物が出来ました!

 

それでは下記に

2026年5月27日8:45~5月28日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年4月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年4月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

5月26日 8:45に約13,967円の鞘が

5月27日 6:00に13,783円になっています。

最大の鞘が約14,019円

最小の鞘が約13,593円

鞘は約184円、縮小しています。

1日の中では、約426円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は13,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの-1σを割り込み続けています。

移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込み続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-117円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,541円となっています。

移動平均線の一番下に位置している短期線23,777円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

3月下旬の安値を起点として下値を結んだ上昇トレンドが1つ、

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが

機能しているように見えます。

2月の大暴落後は22,600円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落も22,000円辺りで跳ね返されたような形になっています。

現在、この暴落サポートラインに近づきつつあります。

このまま金価格が下落したとしても、一旦、このサポートラインで跳ね返されるとは思いますが、

この二つのサポートラインを割り込むと、どこまでも下がっていきそうです。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

値段を下げておりますが、本日、この下落トレンドを割り込んできています。

まだ金価格が下げていくようなチャートになってきています。

3月の安値から見ると、押し目がなくじわじわと値段を上げてきていましたが、

暫く金価格の下げが続いた後、短期的に上昇したものの、結局は下げてきています。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

金価格は下げていくのか見極めていきたいと思います。

3月下旬の安値と5月初頭の安値を結ぶ上昇トレンドを引き、

こちらが機能するのか様子を見ていましたが、

この上昇トレンドを割り込み続けています。

この上昇トレンドは機能しないのか。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は23,000円台を維持しています。

為替ドル円は、159円台になっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+52円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,758円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,814円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

移動平均線の中で一番上に位置していた中期線と

真ん中に位置していた長期線との位置が入れ替わってきています。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

大きな下落トレンドが1つ、大きな上昇トレンドが1つ、

サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。

下落トレンドとしましては、3月頭の高値と4月中旬の高値を結んだものになります。

この下落トレンドを割り込み続けています。

上昇トレンドにつきましては、

3月下旬の安値を起点として、5月頭の安値をむすんだものとなります。

こちらの上昇トレンドも割り込み続けています。

3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、

暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。

このサポートライン9,750円付近での動きが続いています。

サポートライン9,750円辺りで白金価格の下落は止まり、

それなりに白金価格は上がったり、下がったりしています。

このまま白金価格は上がっていくのか、それとも9,750円を試し続けるのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである13,877円を割り込んだ13,783円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

-1σを割り込み続けています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

直近の最小値は13,582円となっています。

ここから上値を切り上げていくには

終値での史上最大値を更新していく必要があります。

-1σを割り込み続けていますので、傾向としては縮小方向なのかもしれません。

直近の金白金鞘の最小値13,582円から短中期で考えると、

横向きになった状態から下向きになってきたように見えてきました。

このまま鞘縮小が続き、直近の最小値13,582円を割り込めば、

さらに金白金鞘は縮小していくかもしれません。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

為替ドル円は、159円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。

5/28 6:00の金白金の鞘の値段は、13,783円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線13,963円を割り込み続けています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れつつも、

一時的に短期線を超えてきたことで、風向きが変わるかと思いましたが、

短期線を割り込み続けています。

14,000円くらいで値固めをし、このまま鞘拡大していくかと思いましたが、

14,000円をそれなりに割り込んできています。

金白金鞘は縮小は続くのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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