建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年5月28日8:45~5月29日6:00

金白金鞘値動き
スポンサーリンク

おはようございます。

ビンゴ大会で見事賞品を獲得したこのまです。

先日、会社のタダ飲み会のことを記載しました。

その時にビンゴ大会が開催されました。

それなりに豪華な賞品が用意されており、

目玉としては、ニンテンドースイッチ2でした。

タダで飲み食いした上に商品までついてくるなんて太っ腹だなーと思いました。

ビンゴ大会は普通のビンゴ大会です。

3列揃ったら、商品を貰えるというものでした。

ですが、好きな賞品を選べるわけではなく、

さらにそこからくじを引いて、そのくじに書いてある賞品を貰えるというものでした。

ビンゴを完成させる運とともにほしい商品を引き当てるという運も必要ということです。

私自身は運よく、ビンゴを完成させることが出来ました。

出来ましたが、籤運の方があまり良くなく、

フライングタイガーというところのお洒落小物を頂くことになりました。

賞品が当たったということで良しとしたいと思います!

個人的には空気清浄機が欲しかったです…

 

それでは下記に

2026年5月27日8:45~5月28日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年4月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年4月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

5月27日 8:45に約13,760円の鞘が

5月28日 6:00に13,937円になっています。

最大の鞘が約14,065円

最小の鞘が約13,434円

鞘は約177円、拡大しています。

1日の中では、約631円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は13,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの-1σを超えてきました。

移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込み続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+555円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,605円となっています。

移動平均線の一番下に位置している短期線23,705円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

3月下旬の安値を起点として下値を結んだ上昇トレンドが1つ、

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが

機能しているように見えます。

2月の大暴落後は22,600円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落も22,000円辺りで跳ね返されたような形になっています。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

値段を下げておりますが、本日、この下落トレンド上に金価格は位置しています。

まだ金価格が下げていくようなチャートになってきています。

3月の安値から見ると、押し目がなくじわじわと値段を上げてきていましたが、

暫く金価格の下げが続いた後、短期的に上昇したものの、結局は下げてきています。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、

金価格は下げていくのか見極めていきたいと思います。

3月下旬の安値と5月初頭の安値を結ぶ上昇トレンドを引き、

こちらが機能するのか様子を見ていましたが、

この上昇トレンドを割り込み続けています。

この上昇トレンドは機能しないのか。

全体的に上値も下値も切り下げてきてはいる状態になっていますが、

本日金価格は大きく上昇してきています。

このまま反発していく可能性もあります。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は23,000円台を維持しています。

為替ドル円は、159円台になっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+158円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,668円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,758円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

大きな下落トレンドが1つ、大きな上昇トレンドが1つ、

サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。

下落トレンドとしましては、3月頭の高値と4月中旬の高値を結んだものになります。

この下落トレンドを割り込み続けています。

上昇トレンドにつきましては、

3月下旬の安値を起点として、5月頭の安値をむすんだものとなります。

こちらの上昇トレンドも割り込み続けています。

3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、

暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。

このサポートライン9,750円付近での動きが続いています。

サポートライン9,750円辺りで白金価格の下落は止まり、

それなりに白金価格は上がったり、下がったりしていましたが、

昨日、この9,750円をそれなりに割り込み、

本日はこの9,750円が抵抗線になっているような値動きになっています。

このまま白金価格は9,750円を割り込み、下落していくのか。

それとも9,750円を試し、超え、高騰が続くのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、ほぼ変わらずか。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである13,829円を超えた13,937円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

-1σを超えてきました。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

直近の最小値は13,582円となっていましたが、

5/28 15:45の終値で13,540円と直近の最小値を更新してきました。

下値を更新してきた形になります。

金白金鞘は縮小傾向なのか。

またここから上値を切り上げていくには14,000円辺りを超えていく必要があります。

-1σを超えてきたことで、鞘拡大方向へと向かうのか。

直近の金白金鞘の最小値13,582円を13,540円に更新してきたことで短中期で考えると、

下向きになってきたように見えてきました。

鞘縮小が続き、直近の最小値13,582円を割り込みましたので、

さらに金白金鞘は縮小していくかもしれません。

ですが、本日は金価格の高騰もあり、金白金鞘は拡大してきています。

金白金鞘は縮小していくのか、拡大していくのか。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

為替ドル円は、159円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。

5/29 6:00の金白金の鞘の値段は、13,937円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線13,947円を割り込み続けています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れつつも、

短期線を割り込み続けていますが、短期線が上向きに変わってきました。

14,000円くらいで値固めをし、このまま鞘拡大していくかと思いましたが、

14,000円をそれなりに割り込んできています。

前述していますが、直近の最小値を更新してきています。

金白金鞘は縮小は続くのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました