建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月27日8:45~1月28日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

卵を落としたと思ったら、

冷蔵庫の縁に卵の中心が突き刺さって事なきを得たこのまです。

先日、卵を使おうと思い、冷蔵庫から卵を取り出しました。

すると、掴み方が甘かったのか、手から卵が滑り落ちてしまいました。

あっと思ったら、偶然にも冷蔵庫のドアポケットの縁に卵の中心が突き刺さり、

床に落ちずに済みました。

卵の白身が多少こぼれてしまいましたが、

卵を床に落とした時の片付けの手間と比較すると微々たるものでした。

非常に運が良かったです。

まあ、卵を落とさないのが一番いいのですがw

 

それでは下記に

2026年1月27日8:45~1月28日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月27日 8:45に約13,379円の鞘が

1月28日 6:00に13,966円になっています。

最大の鞘が約14,192円

最小の鞘が約13,290円

鞘は約587円、拡大しています。

1日の中では、約902円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,192円と更新してきています。

金白金鞘は、急激に鞘が拡大しました。

鞘縮小傾向なのか、拡大傾向なのかよくわかりません。

分かりませんが、金白金鞘の史上最大値を更新してきたので、

鞘拡大傾向かもしれません。

節目となる13,518円を超えてきました。

注目していた12,443円は超え続けています。

金白金鞘は13,000円台は維持し、

取引時間中には14,000円台を載せることもありました。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超えてきています。。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超えてきました。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+3円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は26,340円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線25,594円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格はどうなっていくのか。

金価格の史上最高値は26,500円のままとなっています。

金価格は26,000円台を維持しています。

金価格の上昇の勢いが強い状態が続いていますが、

円高ドル安により値段を維持しているような状態になっています。

為替ドル円は、152円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-431円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で12,374円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線12,119円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、

9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。

9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。

そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この11,000円を超えてきています。

今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。

この2日間、大幅な下落が続いており、

このまま白金価格が下落していくのか、大きめの押し目となるのか、

注視する必要があります。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

+1σである13,577円を越えた13,966円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

基準線を超え、+1σを超え、約+2σに迫ってきています。

金白金鞘のチャートは、

値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきているように見えましたが、

金白金鞘の史上最大値を更新してきています。

節目となる13,518円を超えてきました。

注目していた12,443円は超え続けています。

金白金鞘の史上最大値14,192円と更新してきています。

金価格は史上最高値圏を維持していますが、

白金価格はここ二日間、大きく価格が下落してきています。

為替ドル円は、152円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

1/28 6:00の金白金の鞘の値段は、13,966円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線13,475円をこえてきています。

一気に長期線を超え、短期線も超えてきています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。

金白金鞘は、全ての移動平均線を超えてきています。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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