建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月28日8:45~1月29日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

段ボールで指を切ってしまったこのまです。

先日、仕事中に段ボールを開き、

中に入っている部品を取り出そうとしました。

なんてことはない普通の作業でした。

ですが、段ボールの端を素手で持とうとしたときに

勢いよく段ボールを掴もうとしたせいで、

段ボールの端で指を切ってしまいました。

冬で乾燥していたこともあり、見事に指を切りました。

とはいえ、1センチにも満たない切り傷でしたので、

その後も気にせず、作業を続けました。

ただ綺麗に切れたにもかかわらず、治りが遅いですw

おっさんになった影響か、

ちょっとした怪我も治りにくくなっている気がします。

病気、怪我に気を付けて、出来るだけ健康に過ごしたいと思います。

 

それでは下記に

2026年1月28日8:45~1月29日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月28日 8:45に約13,851円の鞘が

1月29日 6:00に14,923円になっています。

最大の鞘が約14,992円

最小の鞘が約13,652円

鞘は約1072円、拡大しています。

1日の中では、約1,340円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,992円と更新してきています。

金白金鞘は、急激に鞘の拡大が続いています。

金白金鞘の最大値の更新が続いており、

拡大傾向が続いていくのではと想像しています。

節目となる13,518円を超え、置き去りにしてきました。

金白金鞘は14,000円台に載せ、

15,000台にもう少しといったところまで拡大してきています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+約2σを超えてきています。。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+998円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は27,743円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線26,011円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格は高騰を続けていくのか。

金価格の史上最高値は27,743円と更新してきています。

金価格は27,000円台に載せてきています。

金価格の上昇の勢いが強い状態が続いています。

為替ドル円は、153円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+179円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で12,820円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線12,339円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この11,000円を超えてきています。

今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。

このサポートラインに接触することなく、白金価格の高騰傾向が続いています。

ここ数日は、大幅な下落が続いていましたが、

このまま白金価格が下落していくのか、大きめの押し目となるのか、

注視する必要があります。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+2σである13,577円を越えた14,397円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

約+2σを超えてきています。

金白金鞘のチャートは、

値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきているように見えましたが、

金白金鞘の史上最大値を更新してきています。

金白金鞘の史上最大値14,992円と更新してきています。

金価格は史上最高値圏を維持していますが、

白金価格は大きく価格が下落してきてから値段を多少戻してきています。

為替ドル円は、153円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

1/29 6:00の金白金の鞘の値段は、14,923円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線13,672円をこえてきています。

大きく短期線を超えてきています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

金白金鞘は拡大していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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