建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月29日8:45~1月30日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

引き戸の引手の特定の高さだけ

塗装が剥がれていることに気づいたこのまです。

先日、会社のある部屋への引き戸の引手というのか、

手をかけて開くところが目に入りました。

ほぼ真横から見ないと見えないところになります。

そこを見ると、特定の高さのところだけ塗装が剥がれていました。

おそらく皆、その部分を触って引き戸を開いているのでしょう。

とはいえ、どこの部分を触って開いてもいい構造になっています。

皆、同じ身長ではないのに引手の同じ場所を触るのは不自然にも思えます。

ですが、ドアやふすまのノブや引手は

だいたい似たような高さにあるかと思います。

身に付いた習慣によりどこの高さを触ってもいい引き戸でも

ついつい同じようなところを触って、引き戸を開いているのでしょう。

そのことに気づいた私は、

人があまり触らないであろう高さのところに触れて、

引き戸を開けようと思いました。

主に衛生面のことを考えて。

 

それでは下記に

2026年1月29日8:45~1月30日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月29日 8:45に約14,831円の鞘が

1月30日 6:00に14,991円になっています。

最大の鞘が約15,510円

最小の鞘が約14,010円

鞘は約160円、拡大しています。

1日の中では、約1,500円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は15,510円と更新してきています。

金白金鞘は、1日の中で大きく拡大したり、縮小したりしています。

ここ各2日間、1,000円以上の鞘の値動きが続いています。

金白金鞘の最大値の更新が続いており、

拡大傾向が続いていくのではと想像しています。

節目となる13,518円を超え、置き去りにしてきました。

金白金鞘は14,000円台を維持し、

取引時間中には15,000台に載せる場面もありました。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+約2σを超え続けています。。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-936円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は27,561円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線26,095円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格は高騰を続けていくのか。

金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。

金価格は27,000円台を維持しています。

金価格の上昇の勢いが強い状態が続いていますが、

値段を上げるときも下げるときも大きくなってきています。

取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、153円前後となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-479円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で12,570円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線12,508円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この11,000円を超えてきています。

今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。

このサポートラインに接触することなく、白金価格の高騰傾向が続いています。

ここ数日は、大幅な下落が続いていましたが、

このまま白金価格が下落していくのか、大きめの押し目となるのか、

白金価格も上下に大きく値段が動いています。

こちらも取引される際は、注意が必要です。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+2σである14,839円を越えた14,991円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

約+2σを超え続けています。

金白金鞘のチャートは、

値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきているように見えましたが、

金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで、

右肩上がりのチャートに戻ってきています。

金白金鞘の史上最大値15,510円と更新してきています。

金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きく下落してきています。

各々の値動きが激しくなってきていることで、

金白金鞘の値動きも大きくなってきています。

為替ドル円は、153円前後になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

1/30 6:00の金白金の鞘の値段は、14,991円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線13,920円を超え続けています。

大きく短期線を超え続けています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

金白金鞘は拡大していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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