建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月30日8:45~1月31日6:00

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おはようございます。

寒さで手がかじかんで家のドアのカギを掛けられなかったこのまです。

先日、寒い日にいつも通りに家路につきました。

会社から我が家迄車で約17分程度。

短時間で家に付きますので、

エアコンを掛けても効き始める前に家についてしまいます。

ですので、基本、車の中では凍えています。

その影響で外気温が下がれば下がるほど、

当然のように社内の温度も低くなります。

その寒さにより手がこわばってしまいます。

まあ、運転に支障が出るほどではありません。

ですが、家に帰りついて、カギを開け、家の中に入り、

ドアロックを掛けようとしてもうまく掛けられませんでした。

内側のドアロックは、楕円形の形をしている上に小さいので、

かじかんだ手ではうまくつかむことが出来ず、カギを掛けられませんでしたw

防犯上の問題がありますが、手が温まるまでドアのカギはかけずに過ごしました。

手袋とか何か防寒グッズを揃えなければと思った次第です。

 

それでは下記に

2026年1月30日8:45~1月31日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月30日 8:45に約14,991円の鞘が

1月31日 6:00に15,055円になっています。

最大の鞘が約15,687円

最小の鞘が約14,740円

鞘は約64円、拡大しています。

1日の中では、約947円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は15,687円と更新してきています。

金白金鞘は、1日の中で大きく拡大したり、縮小したりしています。

ここ最近は、1,000円前後の鞘の値動きが続いています。

金白金鞘の最大値の更新が続いており、

拡大傾向が続いていくのではと想像しています。

節目となる13,518円を超え、置き去りにしてきました。

金白金鞘は14,000円台を超え、15,000台に載せてきています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+約2σを僅かに割れてきました。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-1,549円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は25,041円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線26,342円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いてきました。

ですが、現在、金価格は暴落してきています。

金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。

金価格は25,000円台に突入してきています。

このまま暴落は続くのか。

一度、価格が崩れると止まらなくなるのでお気を付けください。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、154円台となっています。

MACDは、デッドクロス化してきています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-1,695円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,986円となっており、

移動平均線の中で真ん中に位置している中期線11,183円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

移動平均線は短期線、中期線と一気に割り込んできています。

短期線の向きも下向きになってきています。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、

約11,000円を超え続けてきましたが、こちらを割り込んできています。

取引時間中は、11,000円がサポートラインとなり、

白金価格を下支えしていくような値動きをしていましたが、

あえなくこの11,000円を割れてきています。

次は9,750円がサポートラインとなりそうですが、

こちらは死守できるのか。

取引時間中にはこの9,750円も割れていましたが、

今の時点では9,750円を超えてきています。

大幅な下落が続いていますが、

このまま白金価格が下落していくのか、大きめの押し目となるのか、

白金価格も上下に大きく値段が動いています。

こちらも取引される際は、注意が必要です。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロス化してきています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+2σである15,061円を割り込んだ15,055円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

約+2σを僅かながら割り込んできました。

金白金鞘のチャートは、

値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきているように見えましたが、

金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで、

右肩上がりのチャートに戻ってきています。

金白金鞘の史上最大値15,687円と更新してきています。

金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きな下落が続いています。

各々の値動きが激しくなってきていることで、

金白金鞘の値動きも大きくなってきています。

為替ドル円は、154円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

1/31 6:00の金白金の鞘の値段は、15,055円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線14,092円を超え続けています。

大きく短期線を超え続けています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

金白金鞘は拡大していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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