建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月20日8:45~1月21日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

今度こそ確定申告を終わらせたこのまです。

ようやくSBI証券様から年間取引報告書の電子データを確保し、

無事に確定申告を終わらせることが出来ました。

最初の確定申告は途中までは真剣に入力しましたが、

SBI証券の年間取引報告書がなく、

申告を終わらせることが出来ないと分かった時から適当に入力しました。

というより株式の売却、配当関係を無視して申告しました。

その結果、約5,000円ちょっとの還付金が受けられるという結果が出来ました。

今回、改めて正しい数値を入力すると、

約10万円のかんぷきんとなるという結果に!

もう一度、確定申告をやり直すのはめんどくさいと思っていましたが、

おそらく時給換算すると、余裕で50,000円は超えます。

めんどくさいと確定申告を放り投げずに得しました!

 

それでは下記に

2026年1月20日8:45~1月21日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月20日 8:47に約13,234円の鞘が

1月21日 6:00に13,333円になっています。

最大の鞘が約13,451円

最小の鞘が約13,149円

鞘は約99円、拡大しています。

1日の中では、約302円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。

金白金鞘は、長期的には拡大傾向に戻り始めているかもしれません。

節目となる13,518円は割り込み続けていますが、

少しずつ近づいてきています。

注目していた12,443円は超え続けています。

金白金鞘は13,000円台は維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。

移動平均線の一番上に位置している長期線を超え続けています。

金白金鞘の拡大へと転換していくのか、それとも鞘縮小は続いているのか。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+131円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は24,983円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線24,227円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格はどうなっていくのか。

やや金価格は下げた後に値段を戻し始め、史上最高値を更新してきました。

金価格の史上最高値は24,998円と更新してきています。

金価格は24,000円台を維持し、25,000円台に迫ってきています。

為替ドル円は、158円前後となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+231円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で11,650円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線11,045円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。

9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。

そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この11,000円を超えてきています。

今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。

史上最高値は11,688円のままとなっています。

現在の白金価格は11,650円となっており、

史上最高値に迫ってきています。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、僅かに縮小か。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

+1σである13,269円を越えた13,333円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

基準線を超え続け、+1σを超え続けています。

金白金鞘のチャートは、

右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきていますが、

再度、右肩上がりになっていくかどうかといったところか。

直近の下値であった13,518円も割り込み続けています。

注目していた12,443円は超え続けています。

12,443円を超え続け、金白金鞘は拡大していくのか。

明確に12,443円を割り込んでいたところから、超え続けていますので、

一方的に鞘縮小へと進む可能性は減少したと考えています。

金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。

金価格は史上最高値を更新し、

白金価格は史上最高値圏にあり、どちらの勢いがより強いかの状態になっています。

為替ドル円は、158円前後になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

1/21 6:00の金白金の鞘の値段は、13,333円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している長期線13,293円を超え続けています。

移動平均線は上から長期線、短期線、中期線となっています。

金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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