建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年4月8日8:45~4月9日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

体重が60キロ切りそうになっているこのまです。

最近、体重計に乗っていないーと思い、体重計に乗ってみました。

すると、体重が60㎏を切りそうになっていましたw

ちなみに身長は180cmあります。

今までは食べても食べなくてもだいたい63㎏前後をうろうろしていました。

ですが、60㎏を切りそうになるまで体重が落ちそうになっているのは見たことがありません。

危機感を覚え、chatGPTさんに体重を増やすためにどうすればいいか相談しました。

結果、もっと食え!といわれましたw

当たり前ですが、膨大な量の食事を例として挙げられましたが、

完全に不可能な量の食事量でした。

とりあえず、現実的な体重増加法を改めて聞き直すと、

朝に豆乳ときな粉とゆで卵を食べ続ければ1カ月に1㎏くらいずつなら増やせる!

と提案されました。

今の食事量にプラスしてです。

というわけで、頑張って朝にゆで卵と豆乳ときな粉を摂取しようと思います。

本当に体重は増えるんでしょうか…

 

それでは下記に

2026年4月8日8:45~4月9日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

4月8日 8:45に約14,653円の鞘が

4月9日 6:00に14,591円になっています。

最大の鞘が約15,261円

最小の鞘が約14,465円

鞘は約62円、縮小しています。

1日の中では、約796円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は14,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの-1σを超え続けています。

移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込んできました。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-520円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は24,820円となっています。

移動平均線の一番下に位置している短期線24,596円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

割り込み続けています。

2月の大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。

2月の金価格暴落後は金価格は戻してきていましたが、

色々な上昇トレンドを割り込み続けつつも

下落トレンドは超え続けています。

上昇トレンドを割り込み続けている点では、

金価格は下がっていきそうですが、

2月暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていた

この上値切り下げのトレンドを超えてきた点では、

金価格が戻していくかもしれないサインとなりそうです。

移動平均線の短期線は超え続けています。

金価格の持ち直しの動きに見えなくもないです。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

この上昇トレンドを割り込み続けています。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は24,000円台を維持しています。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、158円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-11円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,229円となっており、

移動平均線の中で真ん中に位置している中期線10,168円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。

中期的には白金価格は下がっていくかもしれません。

2月の暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していました。

この上昇トレンドを割り込み続けています。

白金価格は下がっていってしまうのか。

サポートラインとなっていた9,750円を超え続け、

ようやく10,000円を超えてきました。

10,000円を超えてきたことで11,000円を目指していくのか。

また、最高値からの上値を結んだ下落トレンドも超えてきています。

白金価格は底打ちし、値段を上げていくのか。

上昇トレンドを形成しているわけではありませんので、

このまま白金価格を上げていけるとは何とも言えないところです。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである14,074円を超えた14,591円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

-1σを超え続けています。

昨日4/8 15:45時点では基準線である15,084円を超えた15,100円となっていました。

ですが、再び基準線を割り込んできています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

下値を13,582円まで下げてきています。

ここから上値を切り上げていくには

終値での史上最大値を更新していく必要があります。

ですが、-1σを超え、少しずつ鞘拡大方向へと進んできているのかもしれません。

直近の金白金鞘の最小値13,582円から短期で考えると、

右肩上がりになってきています。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。

為替ドル円は、158円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

4/9 6:00の金白金の鞘の値段は、14,591円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線14,706円を

割り込んできています。

移動平均線は上から中期線、長期線、短期線となっています。

移動平均線の中で一番下に位置している中期線と

真ん中に位置している長期線との位置が入れ替わりそうになってきています。

短期線を割り込んできたことで、金白金鞘は縮小していくのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れていますが、

直近の3月下旬の金白金鞘の最小値からは少しずつ右肩上がりで

拡大していっています。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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