多少の値動き含み損(含み損119,000円)【金白金鞘値動き】2023年8月31日8:45~9月1日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

キーボードを500円で手に入れたこのまです。

先日、キーボードの調子が悪いことを記載させて頂きました。

実家に帰った際に、ハードオフに立ち寄る機会がありましたので、

何気なく、キーボードが売っていないか見てみると、

500円で販売されているものを見つけました!

とはいえ、ジャンク品を修理できるほどの知識も経験もありませんので、

店員さんにジャンク品かどうか尋ねると、未使用品とのこと。

これは買いだ!と思い、購入しました。

実際に使ってみると、特に不具合もなく、快適に使えています。

いい買い物をしました!

 

それでは下記に

2023年8月31日8:45~9月1日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2024年8月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2024年8月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

8月31日 8:45に約4,633円の鞘が

9月1日 6:00に4,618円になっています。

最大の鞘が約4,647円

最小の鞘が約4,615円

鞘は約15円、縮小しています。

1日の中では、約32円、鞘が動いています。

鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を1組、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を1組の両建て状態になっています。

ですが、別の限月で建てているため、多少、損益が増減しています。

現在、含み損が119,000円となっています。

下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-44円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は9,069円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線9,006円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、ゆるやかな上昇トレンドを維持しているように見えます。

ヨコヨコのボックス相場の価格帯から少しずつ上昇し、

ゆるやかな上昇トレンドの上値を超えてきています。

本日は、金価格は下落していますが、上昇トレンドを維持しているように見えます。

このまま金価格は上昇していくのか。

MACDは、ゴールデンクロスとなっております。

下記に金のチャートを貼り付けています。

 

白金単体で見ると、前日比で-30円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で4,451円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線4,387円を超えて、

6:00の取引を終えています。

本日、白金価格は下がっています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

白金のチャートを見ると、

下降トレンドから一旦の底値を形成したかのように見えます。

全ての移動平均線を超え続けています。

ボックス圏の上値である4,400円を超え、4,500円超えに挑んでいましたが、

一時的に4,500円を超えることはありましたが、結局は4,500円を割り込んでいます。

このまま白金価格は上がっていくことができるのか。

ひとまず、下落のターンだと考えています。

MACDはゴールデンクロスとなっています。

下記に白金のチャートを貼り付けています。

         

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである4,608円を超えた4,618円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

傾向としては右肩上がりのチャートが崩れ、

このまま鞘が縮小していきそうに見えます。

基準線は割り込んだまま、-1σ付近での値動きが続いています。

鞘は縮小するのか、拡大するのか。

金価格は最高値更新し、白金価格は4,400円越えてきています。

金価格が最高値更新していき、鞘は拡大していきそうにも見えます。

白金価格が4,400円を超え、鞘は縮小していきそうにも見えます。

両方、実現し、金価格の方に軍配が上がりそうとは思ってはいます。

今後どうなっているのか、注意深く見ていきたいと思います。

大きな流れとしましては、鞘拡大していくとは思っていますが、

目先は鞘縮小が続くものと思っています。

ですので、両建て状態の鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を1組、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を1組のうち、

先に鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を手仕舞う予定です。

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚は、損切りになる可能性が高いです。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

  

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

9/1 6:00の金白金の鞘の値段は、4,618円となっております。

移動平均線の一番下に位置している短期線4,619円を割り込んでいます。

移動平均線は上から中期線、長期線、短期線となっています。

移動平均線を見ると、鞘が縮小していきそうにも拡大していきそうにも見えます。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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