建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年4月21日8:45~4月22日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

隣の駐車スペースに車を停めようとしたおばあちゃんが

切り返ししまくっておびえたこのまです。

先日、食料品の買い出しに近所のスーパーに車に乗って出掛けました。

スーパーにつくと、空いている駐車スペースに駐車。

スーパーの中に行こうと自動車のドアを開けようとしましたが、

隣の空いている駐車スペースに停めようとしている車がいましたので、

しばらく待つことに。

すると、駐車スペースにきれいに入れることが出来ず、

切り返そうとしていました。

ドライバーの方を見ると高齢の女性の方でした。

まあ、ゆっくり駐車してくださいと思いつつ、

私は運転席に深く座りなおすことに。

そして、隣の高齢女性の切り返しを見ていると、

十分に頭を前に出さずに少しだけ前に出して切り返したかと思うと、

私の車の方に近づいてきました!

アブナイ!アブナイ!と思いつつも高齢女性はまたも切り返し始めました。

そして、また十分に頭を出すことなく、切り替え始めました。

ほとんど変わることのない車の向き…

5、6回切り返して、ようやく駐車してくれました。

それでもだいぶ斜めに駐車していましたが…

まあ、駐車スペースの中に納まれば問題ありません。

あと事故らなければそれで充分です。

絶叫マシンよりもハラハラしましたw

 

それでは下記に

2026年4月21日8:45~4月22日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

4月21日 8:45に約14,803円の鞘が

4月22日 6:00に14,595円になっています。

最大の鞘が約14,856円

最小の鞘が約14,479円

鞘は約208円、縮小しています。

1日の中では、約377円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は14,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を割り込んできました。

移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込んできました。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-191円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は24,950円となっています。

移動平均線の真ん中に位置している短期線25,170円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、短期線、中期線となっています。

短期線が上向きに戻ってきています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

2月初めの暴落時の下値を起点として下値を結んだ上昇トレンドが1つ、

2月初めの暴落時の高値を起点として上値を結んだ下落トレンドが1つ、

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。

3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが

機能しているように見えます。

2月の大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。

2月初めの暴落時の下値を起点として下値を結んだ上昇トレンドを割り込み続けています。

2月初めの暴落時の高値を起点として上値を結んだ下落トレンドは超え続けていますが、

もうひとつの3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドを

割り込んできています。

まだ金価格が力強く上げていくようなチャートには見えませんが、

3月の安値から見ると、押し目がなくじわじわと値段を上げてきています。

二つの下げトレンドの間で値動きをしながら、下げていきそうに見えます。

そんな中で3月初めの高値を起点とした高値を結んだ

下落トレンドを超えられず、割り込んできています。

このトレンドを明確に超えてくれば、

金価格は上がっていく可能性が高まるのではと想像していましたが、

今のところは下落トレンド越え出来ずにいます。

移動平均線の中で真ん中に位置している短期線を割り込んできました。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は24,000円台に落ち込んできています。

為替ドル円は、159円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-113円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,355円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線10,510円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、長期線、中期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、

大きな下落トレンドが1つ、大きな上昇トレンドが1つ、

サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。

下落トレンドにつきましては、

1月下旬の最高値付近の上値と3月初めの高値を結んだものになります。

現在、この下落トレンドを超えてきています。

上昇トレンドにつきましては、

2月初めの暴落時の安値を起点として、下値をむすんだものとなります。

こちらの上昇トレンドは割り込み続けています。

この上昇トレンドは割り込みすぎていますので、無視していいと思っています。

3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、

暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。

9,750円を超え、10,000円台に載せてきていますので、

このまま11,000円を超えることが出来れば白金価格は高騰していくかもしれません。

じわじわと白金価格は上げてきていましたが、

現在は若干下げ傾向が続いています。

この下落が10,000円以上で止まり、上昇が始まれば、

新たに明確な上昇トレンドを引けそうです。

さらに11,000円を超えてくれば、何とか白金価格は上がっていけるかもしれません。

白金価格は底打ちし、値段を上げていくのか。

3月の最安値から考えると、上昇トレンドを形成し始めたようにも見えます。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、ほぼ横向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

基準線である14,611円を割り込んだ14,595円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

基準線を割り込んできています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

下値を13,582円まで下げてきています。

ここから上値を切り上げていくには

終値での史上最大値を更新していく必要があります。

基準線を超え続け、少しずつ鞘拡大方向へと進んできているようでしたが、

基準線を割り込んできたことで鞘縮小傾向が続いている可能性が高まっています。

直近の金白金鞘の最小値13,582円から短期で考えると、

右肩上がりから横向きとなっています。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。

為替ドル円は、159円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。

4/22 6:00の金白金の鞘の値段は、14,595円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線14,660円を割り込んできています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線と

真ん中に位置している中期線との位置が入れ替わりそうになってきています。

全ての移動平均線が下向きになっています。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れつつも

直近の3月下旬の金白金鞘の最小値からは少しずつ右肩上がりになってきていましたが、

横向きの状態が続いているように見えます。

ですが、全ての移動平均線を割り込んできたことで

鞘縮小傾向となっていくかもしれません。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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