おはようございます。
献血に行く商業施設の駐車場が駐車券を発券しなくなって
どうすればいいか悩んだこのまです。
先日、定期的に行っている献血をしにいきました。
私が行っている献血ルームは商業施設内に存在し、
その商業施設の駐車場に車を止めることになります。
時間制限はあるものの、献血をすると無料で駐車できます。
その日もいつも通りに商業施設の駐車場に止めようとすると、
駐車場の入り口にある踏切みたいなバーがなくなっていました。
工事中か何かかなと思いつつ、様子をうかがうと、
駐車場の中には普通に車が止まっていました。
また、駐車場の入り口はバーがなくなっている代わりに
大きなレンズのカメラが設置されていました。
どうすればいいかわからないまま、とりあえずその入り口から駐車場に入りました。
特に駐車券を発見されるわけでも係員がいるわけでもなく、
そのまますんなりと中に入り、駐車することができました。
駐車場がタダになったのかな!?と思ったりもしましたが、
駅前の中心地近くに存在している駐車場なので、
そんなことはありえないと思いつつ。
困惑したまま、献血ルームへと向かいました…
長くなりましたので、続きは明日で!w
それでは下記に
2026年4月22日8:45~4月23日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年2月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
4月22日 8:45に約14,650円の鞘が
4月23日 6:00に14,498円になっています。
最大の鞘が約14,668円
最小の鞘が約14,421円
鞘は約152円、縮小しています。
1日の中では、約247円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。
金白金鞘は14,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を割り込んできました。
移動平均線の一番下に位置している中期線を割り込み続けています。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-96円となっております。
移動平均の短期線は横向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は25,054円となっています。
移動平均線の真ん中に位置している短期線25,192円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、長期線、短期線、中期線となっています。
短期線が横向きになっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
2月初めの暴落時の下値を起点として下値を結んだ上昇トレンドが1つ、
2月初めの暴落時の高値を起点として上値を結んだ下落トレンドが1つ、
3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが1つが見て取れます。
3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドが
機能しているように見えます。
2月の大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
3月暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。
2月初めの暴落時の下値を起点として下値を結んだ上昇トレンドを割り込み続けています。
2月初めの暴落時の高値を起点として上値を結んだ下落トレンドは超え続けていますが、
もうひとつの3月初めの高値を起点とした高値を結んだ下落トレンドに沿って、
値段を下げつつあります。
まだ金価格が力強く上げていくようなチャートには見えませんが、
3月の安値から見ると、押し目がなくじわじわと値段を上げてきています。
二つの下げトレンドの間で値動きをしながら、下げていきそうに見えます。
そんな中で3月初めの高値を起点とした高値を結んだ
下落トレンドを超えられず、割り込んできています。
このトレンドを明確に超えてくれば、
金価格は上がっていく可能性が高まるのではと想像していましたが、
今のところは下落トレンド越え出来ずにいます。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。
金価格は25,000円台にどうにか載ってきています。
為替ドル円は、159円台となっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
ですが、デッドクロス化しそうになってきています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+25円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で10,556円となっており、
移動平均線の中で一番上に位置している短期線10,549円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から短期線、長期線、中期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、
大きな下落トレンドが1つ、大きな上昇トレンドが1つ、
サポートラインもしくは抵抗線が3つといったところです。
下落トレンドにつきましては、
1月下旬の最高値付近の上値と3月初めの高値を結んだものになります。
現在、この下落トレンドを超えてきています。
上昇トレンドにつきましては、
2月初めの暴落時の安値を起点として、下値をむすんだものとなります。
こちらの上昇トレンドは割り込み続けています。
この上昇トレンドは割り込みすぎていますので、無視していいと思っています。
3つのサポートラインもしくは抵抗線ですが、
暴落止めの8,650円辺りが1つ、9,750円辺りが1つ、11,000円辺りが1つになります。
9,750円を超え、10,000円台に載せてきていますので、
このまま11,000円を超えることが出来れば白金価格は高騰していくかもしれません。
じわじわと白金価格は上げてきていましたが、
現在は若干下げ傾向が続いています。
この下落が10,000円以上で止まり、上昇が始まれば、
新たに明確な上昇トレンドを引けそうです。
さらに11,000円を超えてくれば、何とか白金価格は上がっていけるかもしれません。
白金価格は底打ちし、値段を上げていくのか。
3月の最安値から考えると、上昇トレンドを形成し始めたようにも見えます。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、横向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
基準線である14,622円を割り込んだ14,498円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
基準線を割り込み続けています。
金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。
下値を13,582円まで下げてきています。
ここから上値を切り上げていくには
終値での史上最大値を更新していく必要があります。
基準線を割り込み続けていますので、鞘縮小傾向が続いている可能性が高まっています。
直近の金白金鞘の最小値13,582円から短期で考えると、
右肩上がりから横向き、そして下向きになりつつあるように見えます。
金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。
為替ドル円は、159円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。
4/23 6:00の金白金の鞘の値段は、14,498円となっております。
移動平均線の中で一番下に位置している中期線14,614円を割り込んできています。
移動平均線は上から長期線、短期線、中期線となっています。
移動平均線の中で一番下に位置していた短期線と
真ん中に位置していた中期線との位置が入れ替わってきています。
全ての移動平均線が下向きになっています。
金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れつつも
直近の3月下旬の金白金鞘の最小値からは少しずつ右肩上がりになってきていましたが、
横向きから下向きになってきたように見えます。
全ての移動平均線を割り込んできたことで
鞘縮小傾向となっていくかもしれません。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。

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