建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年3月30日8:45~3月31日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

はま寿司で人手不足を感じたこのまです。

ここ最近、はま寿司の話しかしていません。

先日、はま寿司に行ったときに人手不足を感じました。

1時間弱待ち、席に通されると開いている席がちらほら見えました。

ですが、相変わらず席が空くのを待っている方々は大勢いました。

空いている席を見ると、既に帰ったお客さんの

お皿や橋といったものが置きっぱなしになっていました。

おそらく人手が足らず、席を片付ける暇がないのではと想像しました。

やはり日本は人手不足なのか…

 

それでは下記に

2026年3月30日8:45~3月31日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

3月30日 8:45に約14,540円の鞘が

3月31日 6:00に14,239円になっています。

最大の鞘が約14,578円

最小の鞘が約14,065円

鞘は約301円、縮小しています。

1日の中では、約513円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は14,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの約-2σを超え続けています。

移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込み続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-185円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,787円となっています。

移動平均線の一番下に位置している短期線24,015円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、中期線、長期線、短期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

割り込み続けています。

2月の大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

3月暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。

2月の金価格暴落後は金価格は戻してきていましたが、

色々な上昇トレンドを割り込みつつ、

下落トレンドも割り込み続けています。

上昇トレンドを割り込んできたことで、金価格は下がっていくのか。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

2月暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていた

この上値切り下げのトレンドも割り込み続けています。

全ての移動平均線も割り込み続けています。

金価格の下落が続くかもしれません。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込み続けています。

目先は金価格は下がってしまうのか。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は23,000円台のままとなっています。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、159円台となっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-167円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,548円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,620円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。

白金価格は9,750円で底固めをして、11,000円を超え、

上昇し始めたようにも見えましたが、11,000円を割り込んできたことで、

下落トレンドへと流れが変わってきたかもしれません。

目先は白金価格は下がっていくかもしれません。

2月の暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していました。

この上昇トレンドを割り込み続けています。

白金価格は下がっていってしまうのか。

10,000円から9,750円辺りがサポートラインを割り込み続けています。

このサポートラインを割り込んできたため、

しばらく白金価格の下落が続くかもしれません。

そして、今度は9,750円が抵抗線として機能する可能性があります。

この抵抗線を超えられるかどうかに注目していきたいと思います。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、ほぼ変わらずか。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約-2σである13,296円を超えた14,239円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

約-2σを超え続け、-1σに接近してきています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートが崩れています。

下値を13,582円まで下げてきています。

ここから上値を切り上げていくには

終値での史上最大値を更新していく必要があります。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。

為替ドル円は、159円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

3/31 6:00の金白金の鞘の値段は、14,239円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線14,395円を割り込み続けています。

移動平均線は上から中期線、長期線、短期線となっています。

短期線を割り込み続け、金白金鞘は縮小していってしまうのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れてきています。

下値も上値も切り下げてきているように見えます。

鞘縮小へと転換してしまったのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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