建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年3月20日8:45~3月21日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

平日の飲み会を速攻で断ったこのまです。

先日、本社から偉い方々がやって参りました。

本社の方々とは接点があまりないので、

挨拶くらいで特に交流することはなく、淡々と一日が過ぎていきました。

ですが、私の上司である課長から本社の方々と飲みに行きます!

一緒に行きませんか?というおさそいのメールが来ました。

その日はがっつり平日の水曜日。

お酒に弱い私は、お酒を飲んだ翌日はほぼ活動不能になります。

ですので、速攻で不参加の返信をしましたw

後から効いた話によると、お誘いをことわったのは私だけだったとか!

皆、平日に飲むなんてすごいなーと思った次第です。

飲んだらポンコツ、飲まなかったら付き合い悪いになりますので、

どっちにしろ評価が下がるなら、お金がかからない方を選択しますw

 

それでは下記に

2026年3月20日8:45~3月21日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

3月20日 8:45に約14,572円の鞘が

3月21日 6:00に14,193円になっています。

最大の鞘が約14,959円

最小の鞘が約14,097円

鞘は約379円、縮小しています。

1日の中では、約862円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は、大きな値動きになってきました。

金白金鞘は14,000円台になっています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの約-2σを割り込み続けています。

移動平均線の一番下に位置している長期線も割り込み続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、3/19 15:45比で-1,521円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,993円となっています。

移動平均線の一番下に位置している長期線25,773円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線と

真ん中に位置している中期線の位置が入れ替わりそうになってきています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

割り込み続けています。

大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

金価格暴落後は金価格は戻してきていましたが、

色々な上昇トレンドを割り込み、下落トレンドも割り込んできました。

上昇トレンドを割り込んできたことで、金価格は下がっていくのか。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていた

この上値切り下げのトレンドも割り込んできました。

この下げトレンドと移動平均線の長期線が目先のサポートラインとして、

機能するかと思っていましたが、あっさりと割り込んできました。

26,500円も割り込んできており、金価格の下落が続くかもしれません。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込み続けています。

この上昇トレンドを大きく割り込み、下方向に離れつつあります。

目先は金価格は下がってしまうのか。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は23,000円台に突入してきました。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、159円台となっています。

急激な円高となったと思ったらすぐに円安方向に戻してきました。

この円安状況でも金価格は下がっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、3/19 15:45比で-276円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,800円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している中期線10,624円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、短期線、中期線となっております。

移動平均線の中で真ん中に位置している短期線と

一番下に位置している中期線の位置が入れ替わりそうになってきています。

中期線も下向きになってきました。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。

白金価格は9,750円で底固めをして、11,000円を超え、

上昇し始めたようにも見えましたが、11,000円を割り込んできたことで、

下落トレンドへと流れが変わってきたかもしれません。

目先は白金価格は下がっていくかもしれません。

暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していました。

この上昇トレンドを割り込み続けています。

白金価格は下がっていってしまうのか。

おそらく10,000円から9,750円辺りがサポートラインとなりますので、

ここで跳ね返されるか、割り込むかで方向性がかなり変わってきます。

割り込んでくれば、本格的に白金価格が下げ始めるかもしれません。

跳ね返されたとしても少なくとも11,000円を超えてこなければ、

上昇していく流れにはなりにくいかと思っています。

9,750円を割り込んでいたところから値段を戻してきていますが、

9,750円を割り込む目前まで迫っています。

このまま11,000円を目指すのか、それとも再び9,750円を試しにくるのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約-2σである14,830円を割り込んだ14,193円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

約-2σを割り込み続けています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートをが崩れてきました。

15,240円を下回り、下値を切り下げてきています。

ここから上値を切り上げていくには

終値での史上最大値を更新していく必要があります。

かなり厳しい状況です。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。

為替ドル円は、159円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

3/21 6:00の金白金の鞘の値段は、14,193円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している長期線14,907円を割り込み続けています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線と

真ん中に位置している中期線の位置が入れ替わりそうになってきています。

長期線を割り込み続け、金白金鞘は縮小していってしまうのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れてきています。

下値も切り下げてきており、

上値も切り下げてきているように見えます。

鞘縮小へと転換してしまったのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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