建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年3月23日8:45~3月24日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

5,000円オーバーのランチを食したこのまです。

先日、人生でやってことがないことをしようと思い立ち、

お高いランチを食べに行きました。

スマホでそこそこの値段のランチを検索しました。

そしたら、5,000円オーバーのランチがありました。

もちろん、お酒はありません。

九州の片田舎では高級料理といっても間違いありません。

町中にありますが、無料の駐車場が備え付けられていました。

無駄な駐車料金を払わなくていいです!(貧乏人の発送w)

そのお店に入ると、着物を着た店員の方がいらっしゃいました。

そして、個室に通される…

正直、この時点で高級感がありすぎて、居づらくて仕方なかったですw

その個室も高級感がありました。

シンプルながらも洗練されたデザインで高級感が漂っていました。

思わず、写真撮りまくってしまいましたw

そして、メニュー表を見て、ローストビーフ定食的なものを頼みました。

正確にはもっと長ったらしい高級感あるメニュー名でしたが忘れました…

とりあえず、お茶が出されたものの、これもおいしい気がしました。

高級料理屋にきたというプラセボ効果かもしれませんが…

しばらくするとローストビーフ定食的なものが出てきました。

サラダやらスープやらデザートやらついていましたが、

何を食ってもうまかったです。

そして、メインのローストビーフも生焼けだろうというくらいのレア!

周りは焼かれているものの、中身は霜降りのピンク色のお肉。

食えるんか!?と思いながら食べてみると、うまい。

よく口の中に入れるととろけるとか消えていくとか

テレビのコメントで聞きますが、まさにその領域!

確かにうまいのですが、とろけていくお肉をほおばって、

ご飯をかき込むのは難しかったですw

総合的にはちゃんとおいしかったですし、それなりに満足しました。

ですが、正直、私の中では吉野家とかしゃぶ葉とかの普通のチェーン店で

気軽にご飯をおいしく安く頂いた方が満足度が高いです。

今回、高級料理を体験して、自分には合わないことがわかってよかったです。

貧乏人のひがみではありませんよ!w

 

それでは下記に

2026年3月23日8:45~3月24日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

3月23日 8:45に約14,292円の鞘が

3月24日 6:00に13,801円になっています。

最大の鞘が約14,292円

最小の鞘が約13,244円

鞘は約491円、縮小しています。

1日の中では、約1,048円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は、大きな値動きになってきました。

金白金鞘は13,000円台に突入してきています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの約-2σを割り込み続けています。

移動平均線の一番下に位置している長期線も割り込み続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+865円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,101円となっています。

移動平均線の一番下に位置している長期線25,740円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、中期線、短期線、長期線となっています。

移動平均線の中で一番上に位置していた短期線と

真ん中に位置していた中期線の位置が入れ替わってきています。

また、移動平均線の中で真ん中に位置している短期線と

一番下に位置している長期線の位置が入れ替わりそうになってきています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

割り込み続けています。

大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

今回の暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。

2月の金価格暴落後は金価格は戻してきていましたが、

色々な上昇トレンドを割り込み、下落トレンドも割り込んできました。

上昇トレンドを割り込んできたことで、金価格は下がっていくのか。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていた

この上値切り下げのトレンドも割り込んできました。

この下げトレンドと移動平均線の長期線が目先のサポートラインとして、

機能するかと思っていましたが、あっさりと割り込んできました。

金価格の下落が続くかもしれません。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込み続けています。

目先は金価格は下がってしまうのか。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は23,000円台のままとなっています。

取引時間中は22,000円台に突入することもありました。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、158円台となっています。

為替の値動きも激しくなってきています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+646円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で9,300円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している短期線10,319円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。

移動平均線の中で真ん中に位置していた短期線と

一番下に位置していた中期線の位置が入れ替わってきています。

全ての移動平均線が下向きになってきました。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。

白金価格は9,750円で底固めをして、11,000円を超え、

上昇し始めたようにも見えましたが、11,000円を割り込んできたことで、

下落トレンドへと流れが変わってきたかもしれません。

目先は白金価格は下がっていくかもしれません。

2月の暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していました。

この上昇トレンドを割り込み続けています。

白金価格は下がっていってしまうのか。

10,000円から9,750円辺りがサポートラインをあっさり割り込み、

さらに大きく割り込んできています。

本日は値段を戻してきていますが、

このサポートラインを割り込んできたため、

しばらく白金価格の下落が続くかもしれません。

そして、今度は9,750円が抵抗線として機能する可能性があります。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約-2σである14,248円を割り込んだ13,801円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

約-2σを割り込み続けています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートをが崩れてきました。

15,240円を下回り、下値を切り下げ続けています。

ここから上値を切り上げていくには

終値での史上最大値を更新していく必要があります。

かなり厳しい状況です。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。

為替ドル円は、158円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

3/24 6:00の金白金の鞘の値段は、13,801円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している長期線14,913円を割り込み続けています。

移動平均線は上から中期線、短期線、長期線となっています。

移動平均線の中で一番上に位置していた短期線と

真ん中に位置していた中期線の位置が入れ替わってきています。

長期線を割り込み続け、金白金鞘は縮小していってしまうのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れてきています。

下値も切り下げてきており、

上値も切り下げてきているように見えます。

鞘縮小へと転換してしまったのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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