建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年3月3日8:45~3月4日6:00

金白金鞘値動き
スポンサーリンク

おはようございます。

飲み会のお店に付いたら同じ名前のお店が隣あって存在していて困惑したこのまです。

先日、飲み会がありました。

意気揚々とその飲み会会場に到着すると、同じ名前の店が隣り合っていました。

どちらが正解なのか、飲み会の案内のメールを確認しても特に記載がなく…

一応、片方は本店、もう片方は別邸となっていました。

とりあえず本店にいけばいいだろうと思い、突入。

その本店の店員に幹事の名前を告げる。

すると、本店の方ではなく、別邸の方だということでした。

ということで、別邸の方に移動しました。

勿論、他の参加者も分からないだろうと思い、

とりあえず幹事に本店の方だと連絡すると、『本店!?』と幹事もパニックになっていましたw

幹事の確認不足もあるかもしれませんが、

お店の人も何か言っていてくれればいいのにと思った次第です。

ま、面白い体験は出来ましたw

 

それでは下記に

2026年3月3日8:45~3月4日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

3月3日 8:45に約16,444円の鞘が

3月4日 6:00に16,506円になっています。

最大の鞘が約17,329円

最小の鞘が約16,334円

鞘は約62円、拡大しています。

1日の中では、約995円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円に更新してきています。

金白金鞘は、激しい値動きになってきました。

1日の中で大きく拡大、縮小している状況が続いています。

金白金鞘は16,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。

移動平均線の一番上に位置している短期線は超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-1,030円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は26,896円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線26,916円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

金価格暴落後は金価格は戻してきています。

このまま値段を戻していく流れが続くのか、

下落トレンドを形成していきそうなチャートから

脱却し始めているように見えてきました。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていましたが、

この上値切り下げのトレンドを突き破ってきました。

中立の三角持ち合いのようなチャートを上抜けてきた格好です。

更に26,500円を超えてきましたので、金高騰が続くかもしれません。

次に立ちはだかるのは、史上最高値位だと思っています。

その史上最高値にだいぶ迫ってきていましたが、

そこから金価格は大きめの下落となっています。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

今のところ、金価格は下げてきていますが、

この上昇トレンドは維持できている状態です。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は26,000円台まで下げてきています。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、157円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-550円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,390円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している長期線10,614円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、約11,000円を超えてきたところから

11,000を割り込んできています。

白金は、金価格よりも下落トレンド入りしてそうな形に見えていましたが、

9,750円で底固めをして、11,000円を超え、上昇し始めたようにも見えます。

今回の白金価格の下落後もどうにか上昇状態は続いているのではと思っています。

このまま白金価格は上がっていくのか。

それともこのまま白金価格は下がっていってしまうのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+1σである16,212円を越えた16,506円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

+1σを超え続けています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートを維持しています。

下値も上値右肩上がりを維持できています。

金白金鞘の史上最大値17,329円に更新してきています。

史上最大値を更新してきたことで明確な右肩上がりのチャートになりました。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いていますが、

金白金鞘は右肩上がりのチャートを維持しています。

更にアメリカ、イスラエルによるイランへのいざこざの影響で

金価格は暴騰からの急落し、それに伴い金白金鞘が大きく動いています。

為替ドル円は、157円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

3/4 6:00の金白金の鞘の値段は、16,506円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線15,964円を超え続けています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

金白金鞘は拡大が続いていくのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートを維持し、

下値も上値も右肩上がりを維持しています。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました