建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年3月4日8:45~3月5日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

定年間際の方の作業の様子を写真に収めていたら、

その方に遺影に使ってと言われたこのまです。

先日、定年を間近に控えた方の作業の様子を写真に収めていました。

その方がいなくなった後も業務をこなせるように作業用良書を作成するためです。

定年間近の方の作業の様子を写真に収めていると、

その方が突然、遺影にでも使ってくれ!と笑いながら言いました。

咄嗟のことでしたので、いやいやいやいやまだまだこれからですよ。

ととりあえず返すだけでした。

その後にこの写真は定年間際さんのグラビア写真として出版しますよ。

とお伝えしましたw

不意のブラックジョークに反応しきれなかったと猛省しきりでした。

私のコミュニケーション能力が明らかに落ちてきています…

 

それでは下記に

2026年3月4日8:45~3月5日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

3月4日 8:45に約16,504円の鞘が

3月5日 6:00に16,375円になっています。

最大の鞘が約16,862円

最小の鞘が約16,293円

鞘は約129円、縮小しています。

1日の中では、約569円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は、少し大人しい値動きになってきました。

1日の中で大きく拡大、縮小している状況が続いています。

金白金鞘は16,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超え続けています。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-235円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は27,115円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線27,117円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

金価格暴落後は金価格は戻してきています。

このまま値段を戻していく流れが続くのか、

下落トレンドを形成していきそうなチャートから

脱却し始めているように見えてきました。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていましたが、

この上値切り下げのトレンドを突き破ってきました。

中立の三角持ち合いのようなチャートを上抜けてきた格好です。

更に26,500円を超えてきましたので、金高騰が続くかもしれません。

次に立ちはだかるのは、史上最高値位だと思っています。

その史上最高値にだいぶ迫ってきていましたが、

そこから金価格は大きめの下落となっています。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

今のところ、金価格は下げてきていますが、

この上昇トレンドは維持できている状態です。

この上昇トレンドを超えてはいますが、割るか割らないか試しに来ています。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は26,000円台を維持しています。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、157円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+111円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,740円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している長期線10,667円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

移動平均線の中で真ん中に位置している中期線と

一番下に位置している長期線の位置が入れ替わりそうになってきています。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、約11,000円を超えてきたところから

11,000を割り込んできています。

白金は、金価格よりも下落トレンド入りしてそうな形に見えていましたが、

9,750円で底固めをして、11,000円を超え、上昇し始めたようにも見えます。

今回の白金価格の下落後もどうにか上昇状態は続いているのではと思っています。

このまま白金価格は上がっていくのか。

それともこのまま白金価格は下がっていってしまうのか。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

ぱそ

本日は以上です。

短縮版で申し訳ございません。

お疲れ様でした。

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