建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年2月3日8:45~2月4日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

割引されているであろう売れ残り恵方巻を買いに行ったら

売り切れていたこのまです。

昨日は節分でした。

豆を撒いたり、ここ最近では恵方巻を食べたりする日です。

イベントごとに積極的に参加はしないものの、

売れ残りの安くなった恵方巻でも食べられればと思い、

自宅近くのスーパーに立ち寄りました。

時間的には19:30くらいでした。

店内をぐるっと回りましたが、恵方巻の影も形も見つかりませんでした。

特設コーナーが設置されてあるだろうと注意深く見て回ると、

特設コーナーを見つけたものの、

そのテーブルの上には何も載っていませんでした。

おそらく売り切れたのだろうと思います。

なんだったら、節分の豆もほぼ売り切れていました。

世の中の人はそんなにも節分という行事に参加しているのだと思い、

愕然としました。

恵方巻も手に入りませんでしたので、いつも通りの夜を過ごしました。

 

それでは下記に

2026年2月3日8:45~2月4日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

2月3日 8:45に約14,120円の鞘が

2月4日 6:00に14,956円になっています。

最大の鞘が約15,094円

最小の鞘が約13,915円

鞘は約836円、拡大しています。

1日の中では、約1,179円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は15,687円のままとなっています。

金白金鞘は、1日の中で大きく拡大したり、縮小したりしています。

変わらず1,000円前後の鞘の値動きが続いています。

節目となる13,518円を超え、置き去りにしてきました。

金白金鞘は15,000円台の目の前まで拡大してきています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超えてきました。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+538円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は25,578円となっています。

移動平均線の真ん中に位置している中期線24,594円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。

先日、金価格は暴落しましたが、その後金価格は戻してきています。

このまま値段を戻していく流れが続くのか、

それとも金価格の下落は続いていくのか。

金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。

金価格は25,000円台にまで戻してきています。

一度、価格が崩れると止まらなくなると思っていましたが、

今のところは金価格は持ち直しつつあります。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、155円台となっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+327円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,622円となっており、

移動平均線の中で真ん中に位置している中期線11,144円を割り込んで、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

移動平均線は中期線を割り込み続けています。

短期線は下向きのままとなっています。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

約11,000円を割り込み続けています。

取引時間中は、11,000円がサポートラインとなり、

白金価格を下支えしていくような値動きをしていましたが、

あえなくこの11,000円を割れてきています。

次は9,750円がサポートラインとなりそうですが、

こちらは死守できています。

大幅な下落が続いた後、白金価格は戻してきています。

今度は11,000円が抵抗線となる可能性があります。

このまま白金価格が下落していくのか、大きめの押し目となるのか、

白金価格も上下に大きく値段が動いています。

こちらも取引される際は、注意が必要です。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスのままとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、ほぼ変わらずか。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+1σである14,430円を越えた14,956円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

+1σを超えてきています。

金白金鞘のチャートは、

値幅が大きいヨコヨコのような動きになってきているように見えましたが、

金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで、

右肩上がりのチャートに戻ってきています。

金白金鞘の史上最大値15,687円のままとなっています。

金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きな下落が続いてきました。

それからそれなりに大きく値段を戻し続けています。

各々の値動きが激しくなってきていることで、

金白金鞘の値動きも大きくなってきています。

為替ドル円は、155円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

2/4 6:00の金白金の鞘の値段は、14,956円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線14,222円を超え続けています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

移動平均線の中で一番下に位置している中期線と

真ん中に位置している長期線との位置が入れ替わりそうになってきています。

金白金鞘は拡大が続いていくのか。

右肩上がりのチャートを維持していますが、

金白金鞘の史上最大値を更新しなければ、

下げトレンドとなっていきそうではあります。

金白金鞘の史上最大値が外れ値と考えれば、

右肩上がりの方向性は続くかもしれません。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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