おはようございます。
銀行口座を一つ解約したこのまです。
先日、前職の給与振込用銀行口座を解約しました。
ずっと使用していなかったのですが、
前職を辞めた直後は、なんやかんやの引き落としがあると思い、
口座をそのままにしておきました。
それから数年、とうとう解約する気になりました!
流石に引き落とされるものもないと思い、
通帳で記帳し確認すると、案の定、引き落としはありませんでした。
残高はあるものの、口座解約時に戻ってくるだろうということで、
そのまま口座解約をしました。
無駄な銀行口座を閉じることが出来て良かったです。
ただ受付のお嬢様が可愛かったので、
若干、口座解約をためらいそうになりましたw
あともう一つ、銀行口座を解約しないといけないのですが、
この銀行口座の銀行は県内にないため、県外迄いかなければなりません。
月末月初と偶数月の15日を避けて、
銀行が比較的すいているところを狙って口座解約しに行こうと思います。
それでは下記に
2026年1月13日8:45~1月14日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2026年12月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は拡大しています。
1月13日 8:45に約13,110円の鞘が
1月14日 6:00に13,257円になっています。
最大の鞘が約13,276円
最小の鞘が約12,957円
鞘は約147円、拡大しています。
1日の中では、約319円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。
金白金鞘は、長期的には拡大傾向に戻り始めているかもしれません。
節目となる13,518円は割り込み続けています。
注目していた12,443円は超え続けています。
金白金鞘は13,000円台に載せてきました。
金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を超え続けています。
移動平均線の中期線を超え続け、長期線も超えてきています。
金白金鞘の拡大へと転換していくのか。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で+214円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は24,172円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線23,228円を超えて、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は上がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、
この22,000の抵抗線を抜けてきています。
強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、
当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。
今後、金価格はどうなっていくのか。
現状としては、一旦下げて、押し目を作ったかのような状態でしたが、
金価格は横這いの傾向が続いた後、史上最高値を更新してきました。
金価格の史上最高値は24,314円に更新してきています。
金価格は24,000円台を維持しています。
為替ドル円は、159円前後となっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+112円となっております。
移動平均は、短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で10,915円となっており、
移動平均線の中で一番上に位置している短期線10,418円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、
9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。
9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。
そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっています。
上値11,000円、下値9,750円のボックス相場のような様相です。
上値11,000円を超えてくれば、更に白金価格の上昇が見込めるかもしれません。
史上最高値は11,200円のままとなっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、広がっています。
バンドの向きは、横向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
基準線である13,007円を越えた13,257円で6:00の取引を終えています。
鞘は拡大しています。
基準線を超え続けています。
金白金鞘のチャートは、
右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきています。
直近の下値である13,518円も割り込み続けています。
注目していた12,443円は超え続けています。
12,443円を超え続け、金白金鞘は拡大していくのか。
明確に12,443円を割り込んでいたところから、超え続けていますので、
一方的に鞘縮小へと進む可能性は減少したと考えています。
金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。
鞘縮小の可能性は高いように思っていましたが、
金価格が史上最高値を更新してきたことで、
鞘拡大へと転換していくのではと思い始めています。
為替ドル円は、159円前後になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は拡大しています。
現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。
1/14 6:00の金白金の鞘の値段は、13,257円となっております。
移動平均線の中で一番上に位置している長期線13,228円を超えてきています。
移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。
金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。
全ての移動平均線を超えてきていますので、
鞘拡大へと転換していくかもしれません。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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