建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2025年12月26日8:45~12月27日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。
二次会絶対参加しないマンといったのに参加することになってしまったこのまです。
先日、二次会には絶対参加しないと記載しました。
デメリットがありすぎてやってられないので…
ですが、二次会に参加することになってしまいました…
しかも幹事として!
なんの罰ゲームだよ!と思いつつ、真の幹事が大変そうなので、
渋々、引き受けることにしました。
楽しくもない(予想)二次会に参加する上に酔っ払いの相手と
お金を管理しないといけないとは…今から憂鬱で仕方ないです。
台風でも来ないですかねー(無理!)

 

それでは下記に

2025年12月26日8:45~12月27日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

12月26日 8:45に約13,326円の鞘が

12月27日 6:00に12,523円になっています。

最大の鞘が約13,339円

最小の鞘が約12,330円

鞘は約803円、縮小しています。

1日の中では、約1,009円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。

金白金鞘は、長期的には拡大傾向が続いていると考えていましたが、

先行きが怪しくなってきました。

節目となる13,518円を割り込み続けています。

注目してい312,443円は割り込んでいたところから回復しています。

金白金鞘は12,000円台まで縮小してきました。

金白金鞘のボリンジャーバンドの-1σを割り込んできました。

移動平均線の短期線を割り込んできています。

金白金鞘の縮小は、続いていくのか。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+48円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,340円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線22,743円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格はどうなっていくのか。

金価格の史上最高値は23,426円と更新してきています。

金価格は23,000円台を維持しています。

為替ドル円は、156円台となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-58円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,890円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線9,905円を越えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

白金価格は、7,000円、7,500円、8,000円を越えて、上昇してきました。

白金価格は上値7,500円、下値7,000円としたボックス相場のような

値動きとなっていましたが、上値7,500円を超え続けています。

史上最高値は11,010円のままとなっています。

白金価格は、10,000円台に戻してきています。 

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

ボックス相場の上値7,500円を超えてから白金価格は上昇傾向が続いています。

白金価格も上値を切り下げていたところから、

史上最高値を更新してきたことで、白金価格の上昇は続いています。

どこまで白金価格は上がっていくのか。

1日でこんなに大きく白金価格が動くのは初めて見ました。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約-2σである12,369円を越えた12,450円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

-1σを超えたところから、12/26 15:45の終値で約-2σを割り込みつつも

本日12/27 6:00の終値では約-2σを超えてきています。

金白金鞘のチャートは、

右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきています。

直近の下値である13,518円も割り込み続けています。

注目していた12,443円は、12/26 15:45の終値では割り込んでいたものの、

1227 6:00の終値では超えてきています。

12,443円を回復してきたのであれば、

ひとまず金白金鞘は拡大していくのではと期待しています。

まだ中長期的には鞘拡大中の可能性は残っていますが、注意が必要になってきました。

明確に12,443円を割り込んでくると、

鞘縮小へと転換する可能性が高いのではと想像しております。

下値を切り上げながら、史上最大値を狙ってきているような値動きでしたが、

目先としては、鞘が縮小していきそうになってきています。

強気の三角持ち合いのような形ぽいところから

下値を結んだトレンドラインを割り込んでいるようにも見えます。

金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。

約-2σは超え続け、-1σは回復してきましたが、

引き続き鞘縮小の可能性は高いように思われます。

とにかく白金が強い状態が続いています。

為替ドル円は、156円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。

全ての移動平均線が下向きになってきました。

12/27 6:00の金白金の鞘の値段は、12,450円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線12,838円を割り込んできています。

移動平均線は上から中期線、長期線、短期線となっています。

金白金鞘は縮小していくのか。

それとも金価格の高騰が白金価格の高騰を追い越し、

金白金鞘は拡大方向へと戻ってくるのか。

久々に全ての移動平均線が下を向いたとこで金白金鞘は縮小していくかもしれません。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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