微動だにしない含み損(含み損415,500円)【金白金鞘値動き】2022年7月28日8:45~7月29日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

会社でエアコンで凍えているこのまです。

会社ではエアコンを使用しています。

事務所全体を6つのエアコンで室温をコントロールしているのですが、

私の席が死ぬほど寒いです。

おそらく、エアコンからの風が直で流れてくるからだと思います。

目の前に座っている人もひざ掛けや上着を使用して傍観しているので、

気のせいではないかと思います。

ですが、事務所外から帰ってくると暑いらしく、室温は変わることはありません。

ですので、寒くなり始めたら、事務所外に出て温まりに行くという…

確かに事務所外から帰ってくると、

エアコン効いているのかというくらい暑くは感じるのですが…

万人が納得する室温は無理でしょうねぇ。

 

それでは下記に

2022年7月28日8:45~7月29日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2023年6月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2023年6月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

7月28日 8:45に約3,775円の鞘が

7月29日 6:00に3,769円になっています。

最大の鞘が約3,821円

最小の鞘が約3,725円

鞘は約6円、縮小しています。

1日の中では、約96円、鞘が動いています。

現在、鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を2組、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を2組を保持しています。

現在、415,500円の含み損となっております。

両建て状態になっているため、損失に変化はありません。

いつ、鞘拡大の仕掛け金買い1枚-白金売り2枚を損切りしていくのか、

それとも鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を仕切っていくのか、

決められない状態が続いていますが、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を利確して、

鞘拡大の仕掛け金買い1枚-白金売り2枚を1組、

増やしていこうかと思ったりもしています。

絵にかいた餅になりそうですが…。

 

金単体で見ると、前日比で+6円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は7,539円となっています。

本日も移動平均線の一番下に位置している短期線7,537円を僅かに上回って

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

下落トレンドぽいですが、

長期線が横向きになりつつ、短期線も緩やかになってきています。

底入れが近づきつつあるのかもしれません。

とはいいつつも、金価格が短期線にまとわりついているような状況が続いていますので、

どちらか一方に大きく動き始めるとそちらの方向に動き始めそうなので、

注意が必要かと思います。

とりあえず、7,500円を割るのかどうにかに注目していきたいと思います。

金価格はどうなっていくのか。

MACDはゴールデンクロスとなっています。

 

白金単体で見ると、前日比で-37円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で3,770円となっており、

真ん中に位置している中期線3,782円と

一番下に位置している短期線3,756円の間で6:00の取引を終えています。

本日、白金価格は上がっています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

再び、3,800円を割り込んできています。

中期線も割ってきてしまったので、このまま白金価格は下がっていくのか。

この先、白金価格はどうなっていくのか。

MACDは、ゴールデンクロスとなっております。

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである3,772円の少し下である3,769円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

変わらず鞘縮小トレンドではないかと妄想は継続中です。

ですが、先行きは-1σが平行になってきており、鞘縮小が止まりそうな形になってきています。

両建てを継続中であり、

鞘拡大の仕掛け金買い1枚-白金売り2枚を放置しつつ、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を利確するタイミングを

見極めていきたいと思います。

そろそろ鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を手仕舞う時期か。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が横向きになっています。

7/29 6:00の金白金の鞘の値段は、3,769円となっております。

本日は、金白金の鞘の値段は移動平均線の中で

一番下に位置している短期線3,780円を割り込んでいます。

短期線と金価格の差がほとんどなくなってきてはいますが、

変わらず、全ての移動平均線を下回っていますので、

このまま鞘は縮小していくのかどうか、注視していきたいと思います。

移動平均線が上から中期線、長期線、短期線の順番となっています。

今のところは、下方向である鞘縮小ではないかと幻想を抱いています。

まだ鞘縮小トレンドは継続中なのか。

そろそろ鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を利確しようかと思っています。

 

以上です。

台風が接近しつつありますので、雨風に気をつけようと思っているこのまでした!

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