動き出した含み損(含み損487,500円)【金白金鞘値動き】2022年7月29日8:45~7月30日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

駐車場前の柵を越えようとしたら転んでしまったこのまです。

私の駐車場に行くためには少し回り道をしていかなければなりません。

ですが、ガードレール的な柵を越えれば回り道をする必要がなくなります。

もちろん、目の前にあるのはマンション内にある私道のため、

ほとんど車が行き交うことがない道で安全です。

本日もいつも通りに柵を越えようとしたところ、

足を引っかけてしまい、転んでしまいましたw

雨が降り始めており、急いで車に向かったために、足が引っ掛かったようです。

久々に豪快に転びましたが、幸いにも手のひらを擦りむいたぐらいで

けがはほぼなし。また、目撃者もたぶんなしw

痛い思いをしながら、恥ずかしさもあって、急いで車に乗り込みました。

落ち着いて、柵を越えるようにしなければ。

 

それでは下記に

2022年7月29日8:45~7月30日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2023年6月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2023年6月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は縮小しています。

7月29日 8:45に約3,781円の鞘が

7月30日 6:00に3,750円になっています。

最大の鞘が約3,796円

最小の鞘が約3,730円

鞘は約31円、縮小しています。

1日の中では、約66円、鞘が動いています。

現在、鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を2組を保持しています。

現在、487,500円の含み損となっております。

両建て状態を解消しています。

ある程度、鞘は縮小するとは思っていますが、

基本的には3,830円辺りから3,730円辺りで値動きが続きつつ、

そのうち、鞘拡大方向に動くのではないかと夢想しています。

とはいえ、大きく鞘が縮小するようであれば、また両建て状態にするかと思います。

下記に取引状況を貼り付けています。

61,860円の利確を出来ていますが、

含み損が487,500円もあるのでなんだかなーといった感じです。

 

併せて、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で±0円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は横向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は7,526円となっています。

本日も移動平均線の一番下に位置している短期線7,533円を下回って

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、中期線、短期線となっています。

下落トレンドぽいですが、

長期線が横向きになりつつ、短期線も緩やかになってきています。

また、中期線が下降し続け、短期線に接近しつつあります。

底入れが近づきつつあるのかもしれません。

金価格が短期線にまとわりついているような状況が続いています。

どちらか一方に大きく動き始めるとそちらの方向に動き始めそうなので、

注意が必要かと思います。

とりあえず、7,500円を割るのかどうにかに注目していきたいと思います。

7,500円間際で値動きが続いています。

金価格はどうなっていくのか。

MACDはゴールデンクロスとなっています。

MACDがゴールデンクロスしたのも

鞘縮小が終わりを告げるのではと思った理由の一つです。

下記に金のチャートを貼り付けています。

 

白金単体で見ると、前日比で±0円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で3,776円となっており、

真ん中に位置している中期線3,773円を超えて6:00の取引を終えています。

本日、白金価格は変わっていません。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

3,800円を割り込んではいますが、中期線は超えてきています。

また、短期線が上昇し、中期線は下降しておりますので、

来週前半、早ければ月曜日にも位置が入れ替わってくるかと思います。

白金価格は上がっていくのか。

この先、白金価格はどうなっていくのか。

MACDは、ゴールデンクロスとなっております。

下記に白金のチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである3,759円の少し下である3,750円で6:00の取引を終えています。

鞘は縮小しています。

変わらず鞘縮小トレンドではないかと妄想は継続中です。

ですが、先行きは-1σが平行になってきており、

鞘縮小が止まりそうな形になってきています。

ということで、一旦、鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚の2組を利確しています。

鞘拡大の仕掛け金買い1枚-白金売り2枚の2組を持ち続けています。

ただまだ鞘縮小傾向は続いているのではと思っていますので、

大きく縮小しそうであれば、また両建て状態にしていくかもしれません。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は縮小しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

7/30 6:00の金白金の鞘の値段は、3,750円となっております。

本日は、金白金の鞘の値段は移動平均線の中で

一番下に位置している短期線3,768円を割り込んでいます。

短期線と金価格の差がほとんどなくなってきてはいますが、

変わらず、全ての移動平均線を下回っていますので、

このまま鞘は縮小していくのかどうか、注視していきたいと思います。

移動平均線が上から中期線、長期線、短期線の順番となっています。

今のところは、下方向である鞘縮小ではないかと幻想を抱いています。

まだ鞘縮小トレンドは継続中なのか。

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚の2蜘蛛を利確しましたが、

改めて、振り返ってみると、まだまだ鞘縮小が続きそうに見えてきました…

また、両建て状態に戻しそうな気がします。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

台風が来るということで怯えていましたが、

今のところ、落ち着いた状態となって、安心しているこのまでした!

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