建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月16日8:45~1月17日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

車検が近づいてきたこのまです。

ディーラーから車検のお知らせがきました。

2年に一度の車検の季節です。

今まではWEBで車検の予約が完結していたのですが、

なぜか今年からwebでの車検予約が出来なくなりました。

その為、電話して予約しなければなりません。

ディーラーの営業時間内に…

当然と言えば当然なのですが、web車検予約に慣れ切ってしまった今では、

面倒くさくて仕方ないです。

ディーラーの方も手間が増えると思いますが、

なぜ、web車検予約が無くなってしまったのか…

車検の時に聞いてみたいと思います。

正直に答えてくれるかは分かりませんがw

 

それでは下記に

2026年1月16日8:45~1月17日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月16日 8:45に約13,081円の鞘が

1月17日 6:00に13,150円になっています。

最大の鞘が約13,319円

最小の鞘が約12,998円

鞘は約69円、拡大しています。

1日の中では、約321円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。

金白金鞘は、長期的には拡大傾向に戻り始めているかもしれません。

節目となる13,518円は割り込み続けていますが、

少しずつ近づいてきています。

注目していた12,443円は超え続けています。

金白金鞘は13,000円台は維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を超え続けています。

移動平均線の真ん中に位置している中期線を超えてきました。

金白金鞘の拡大へと転換していくのか、それとも鞘縮小は続いているのか。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-164円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は24,231円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線23,777円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は下がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格はどうなっていくのか。

一旦下げて、押し目を作ったかのような状態から

金価格は横這いの傾向が続いた後、史上最高値を更新してきました。

現在はやや金価格は下げ傾向か。

金価格の史上最高値は24,786円のままとなっています。

金価格は24,000円台を維持しています。

為替ドル円は、158円前後となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-26円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で11,081円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線10,789円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、

9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。

9,750円を割り込まなければ、まだ白金価格の上昇は続きそうには見えます。

そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この11,000円を超えてきています。

今度は11,000円がサポートラインとなり、白金価格を下支えしていくのか。

史上最高値は11,688円のままとなっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

MACDは、デッドクロス化してきています。

軟調な相場状況が続くのか。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、ほぼ変わらずか。

バンドの向きは、僅かに上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

基準線である12,929円を越えた13,150円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

基準線を超え続けています。

金白金鞘のチャートは、

右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきていますが、

再度、右肩上がりになっていくかどうかといったところか。

直近の下値である13,518円も割り込み続けています。

注目していた12,443円は超え続けています。

12,443円を超え続け、金白金鞘は拡大していくのか。

明確に12,443円を割り込んでいたところから、超え続けていますので、

一方的に鞘縮小へと進む可能性は減少したと考えています。

金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。

金価格も白金価格も史上最高値圏にあり、

どちらの勢いがより強いかの状態になっています。

為替ドル円は、158円前後になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。

1/17 6:00の金白金の鞘の値段は、13,150円となっております。

移動平均線の中で真ん中に位置している中期線13,086円を超えてきています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

金白金鞘は縮小は止まり、拡大していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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