建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年1月7日8:45~1月8日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。
飲み会があったお店で幼児が仕事を手伝っていて戸惑ったこのまです。
先日、飲み会がありました。
帰省した時に旧友との飲み会でした。
旧友にお店を予約してもらったのですが、
なんとそのお店のウェイターは幼児が受け持っていました。
歳の頃は、約4、5歳。
ですが、注文を書きとり、料理を配膳し、空いたお皿は片づけていきました。
凄いとは思いつつもアルコールを注文するの時は気が引けてしまいました…
家族経営のお店っぽかったので、幼児がお店を手伝っていたのかもしれません。
これも人手不足の影響なのか。

 

それでは下記に

2026年1月7日8:45~1月8日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

1月7日 8:45に約12,367円の鞘が

1月8日 6:00に12,585円になっています。

最大の鞘が約12,720円

最小の鞘が約12,086円

鞘は約218円、拡大しています。

1日の中では、約634円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は14,118円のままとなっています。

金白金鞘は、長期的には拡大傾向が続いていると考えていましたが、

先行きが怪しくなってきました。

節目となる13,518円を割り込み続けています。

注目している12,443円は回復してきています。

金白金鞘は12,000円台のままとなっています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの-1σを割り込んできています。

移動平均線の短期線は割り込み続けています。

金白金鞘の縮小傾向は続くのか、拡大へと転換していくのか。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+162円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は23,127円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線23,046円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、10月下旬の下値と11月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

当時の史上最高値約22,000円が抵抗線のような状態となっていましたが、

この22,000の抵抗線を抜けてきています。

強気の三角持ち合いのようなチャートを形成していたところから、

当時の史上最高値を更新し、上抜けててきたことで、金価格の高騰は続いていくのか。

今後、金価格はどうなっていくのか。

現状としては、一旦下げて、押し目を作ったかのような状態です。

上昇トレンドを割り込んでくれば、そのまま金価格下落が続くかもしれません。

ですが、金価格の史上最高値は23,426円に迫ってきています。

金価格は23,000円台を維持しています。

為替ドル円は、156円台となっています。

MACDは、デッドクロス化してきています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+192円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,542円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線10,351円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、中期線、長期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、

白金価格は、7,000円、7,500円、8,000円を越えて、上昇してきました。

白金価格は上値7,500円、下値7,000円としたボックス相場のような

値動きとなっていましたが、上値7,500円を超え続けています。

史上最高値は11,200円に更新してきています。

白金価格は、史上最高値を更新してきています。 

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

ボックス相場の上値7,500円を超えてから白金価格は上昇傾向が続いています。

白金価格も上値を切り下げていたところから、

史上最高値を更新してきましたが、白金価格は下落しています。

9,750円辺りがサポートラインとして機能しているようです。

そして、約11,000円が抵抗線のような状態となっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まってきています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである12,589円を割り込んだ12,585円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

-1σを割り込み続けています。

金白金鞘のチャートは、

右肩上がりのチャートを維持しているような状態から崩れてきています。

直近の下値である13,518円も割り込み続けています。

注目していた12,443円は回復してきました。

12,443円を回復してきたことで

金白金鞘は拡大していくのか。

明確に12,443円を割り込んできていましたが、回復してきましたので、

一方的に鞘縮小へと進む可能性は減少したと考えています。

金白金鞘の史上最大値14,118円のままとなっています。

引き続き鞘縮小の可能性は高いように思われます。

為替ドル円は、156円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が下向きになっています。

全ての移動平均線が下向きのままになっています。

1/8 6:00の金白金の鞘の値段は、12,585円となっております。

移動平均線の中で一番下に位置している短期線12,695円を割り込み続けています。

移動平均線は上から長期線、中期線、短期線となっています。

金白金鞘は縮小していくのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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