含み益に寄る(含み益93,500円)【金白金鞘値動き】2022年8月26日8:45~8月27日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

髪を切りに行ったこのまです。

基本的に髪を切りに行くのは土日に行くことが多いです。

ですが、金曜日の閉店間際に行くと客もおらず、

ほとんど待つことなく、髪を切ることが出来ます。

土日だと1時間くらい待つことがあります。

このことを知ってからは出来るだけ金曜の夕方に髪を切るようにしています。

1時間も無駄に待っていられないと!

しかし、平日は残業があることが多いので、残業次第といったところ。

残業しないでいいように頑張って、髪を切るタイミングと合わさなければ!

 

それでは下記に

2022年8月26日8:45~8月27日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2023年6月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2023年6月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

8月26日 8:45に約3,876円の鞘が

8月27日 6:00に3,896円になっています。

最大の鞘が約3,899円

最小の鞘が約3,832円

鞘は約20円、拡大しています。

1日の中では、約67円、鞘が動いています。

現在、鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を4組を保持しています。

93,500円の含み益となっております。

含み益が増加してきています。

とはいえ、相変わらず取引時間中は含み益になったり、含み損になったりと

損益分岐点をうろうろしています。

本日の終値では含み益となってはいますが、

相変わらず、一時的なものだと考え、落ち着いて相場を眺めていきます。

今日のところは3,830円辺りが抵抗となっているようです。

こちらを割ってくるのか、維持するのかに注目していきたいと思います。

そして、上値が3,900円が抵抗となっております。

一時的にもここを超えてくることがない状況です。

ここを突破していければさらに鞘が拡大していくかもしれません。

また、新限月が来週の月曜日に発会します。

目先の含み損の増減に振り回されることなく、対応していきたいと考えています。

下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で-39円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は下向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は7,706円となっています。

本日は移動平均線の一番上に位置している長期線7,696円の少し上で

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、長期線、短期線、中期線となっています。

一時的には長期線を割ってくることがありましたが、

最終的には長期線を超えてきました。

変わらず、長期的な下落ということで、

上値を切り下げてきているようにも見えます。

短期的に見れば、7,411円を割り込むことなく、

下値を形成したかのようにもみえます。

このまま7,773円を上抜いて、高値更新していくことが出来れば、

金価格の上昇が続いていくかもしれません。

本日は金価格は下落していますので、この先、少し不安があります。

果たして金価格はどうなっていくのか。

MACDはゴールデンクロスとなっています。

下記に金のチャートを貼り付けています。

 

白金単体で見ると、前日比で-60円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で3,831円となっており、

移動平均線の中で一番下に位置している中期線3,837円を割り込んで

6:00の取引を終えています。

本日、白金価格は下がっています。

移動平均線は上から短期線、長期線、中期線となっています。

中期線を割り込み続けています。

暫くは白金値段は下がっていくかもしれません。

短期線が一番下に位置するくらいまでは下落が続く可能性があります。

白金のチャートを見ると、

底をうって、上昇トレンドになってきたかのように見えてきていましたが、

その上昇トレンドの下値を割ってきたかのように見えます。

ですが、3,800円でもみ合っている状況です。

下に抜けてしまうのか、反発して上に戻るのか。

また、一番下に位置している中期線と真ん中に位置している長期線が

一段と接近してきています。来週にも位置が入れ替わりそうです。

MACDはデッドクロスとなっております。

この先、白金価格はどうなっていくのか。

下記に白金のチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、広がっています。

バンドの向きは上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、約+2σである3,889円の少し下である

3,875円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

金白金鞘の価格が約+2σ付近に位置し続けています。

鞘縮小トレンドを脱しつつあるのか。

含み益となっていますが、取引時間中に含み損になったりと不安定な状態です。

鞘拡大は一時的なものだと考え、

一喜一憂することなく、引き続き淡々と取引していきたいと思います。

約+2σ付近で金白金鞘の価格は維持されており、

鞘拡大に向かいそうではあります。

月曜日には、新限月の発会が控えていますので、

鞘の急激な動きに警戒しながら相場を見ていきたいと思います。

金白金鞘はどうなっていくのか。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が下向きになっています。

8/27 6:00の金白金の鞘の値段は、3,875円となっております。

本日も金白金の鞘の値段は移動平均線の中で

一番上に位置している長期線3,855円を超えてきています。

鞘縮小トレンドからの変化しているのか。

移動平均線が上から長期線、短期線、中期線の順番となっています。

鞘縮小トレンドは終わったのか。

移動平均線の短期線が下げ止まり、上向きになってきています。

また、月曜日には新限月の発会を控えておりますので、

急な値動きにご注意下さい。

引き続き、慎重に金白金鞘の動きを見ていきたいと思います。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

保有する建玉が含み益になって、実は心が軽くなっているこのまでした!

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