おはようございます。
初めて御神楽を拝見したこのまです。
先日、近所のお祭りを見に行きました。
毎年、参道に出店が並び、近所は参拝客の車で渋滞します。
私は人混みに入っていく気がせず、参加したことはありませんでした。
ですが、お祭りのことをネットで調べると御神楽があるとのこと。
御神楽を拝見したことがなかったため、見に行くことにしました。
御神楽の時間に併せていくと、案の定、人が多かったです。
多かったですが、御神楽目当てできている人は多くなく、
御神楽が披露される会場はそんなに混んではいませんでした。
約30分間ほど、御神楽が奉納されましたが、
かなり興味深いものでした。
真剣の長刀を振り回したり、長時間踊ったり、
かなり大変そうなものでした。
各地域ごとに特色があり、その神社でも最大12時間ほど、
御神楽が奉納されるお祭りもあるとのことでした。
機会があれば、また見に行きたいと思います。
それでは下記に
2026年3月9日8:45~3月10日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年2月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は拡大しています。
3月9日 8:45に約16,045円の鞘が
3月10日 6:00に16,068円になっています。
最大の鞘が約16,666円
最小の鞘が約16,007円
鞘は約23円、拡大しています。
1日の中では、約659円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。
金白金鞘は、少しずつ大人しい値動きになってきました。
1日の中でそれなりに拡大、縮小している状況が続いています。
金白金鞘は16,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを割り込んできました。
移動平均線の一番上に位置している短期線を割り込んできました。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-24円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は27,077円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線27,314円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
金価格暴落後は金価格は戻してきています。
このまま値段を戻していく流れが続くのか、
下落トレンドを形成していきそうなチャートから
脱却し始めているように見えてきました。
史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、
暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていましたが、
この上値切り下げのトレンドを突き破ってきました。
中立の三角持ち合いのようなチャートを上抜けてきた格好です。
更に26,500円を超えてきましたので、金高騰が続くかもしれません。
次に立ちはだかるのは、史上最高値位だと思っています。
その史上最高値にだいぶ迫ってきていましたが、
そこから金価格は大きめの下落となっています。
2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。
金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込んできています。
目先は金価格は下がってしまうのか。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。
金価格は27,000円台に載せてきています。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、157円台となっています。
MACDは、デッドクロス化してきています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+256円となっております。
移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で11,009円となっており、
移動平均線の中で真ん中に位置している長期線10,783円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から短期線、長期線、中期線となっております。
短期線が下向きになってきています。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、11,000円を超えてきました。
白金は、金価格よりも下落トレンド入りしてそうな形に見えていましたが、
9,750円で底固めをして、11,000円を超え、上昇し始めたようにも見えます。
今回の白金価格の下落後もどうにか上昇状態は続いているのではと思っています。
とはいえ、暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していますが、
現在この上昇トレンドを割り込んできています。
このまま白金価格は上がっていくのか。
それとも白金価格は下がっていってしまうのか。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
ですが、白金の方もデッドクロス化しそうになってきています。
デッドクロス化してしまうと、白金価格は下がっていくかもしれません。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、ほぼ変わらずか。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
約+1σである16,359円を割り込んだ16,068円で6:00の取引を終えています。
鞘は拡大しています。
+1σを割り込んできています。
金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートを維持しています。
下値も上値も右肩上がりを維持できています。
金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いていますが、
金白金鞘は右肩上がりのチャートを維持しています。
為替ドル円は、157円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は拡大しています。
現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。
3/10 6:00の金白金の鞘の値段は、16,068円となっております。
移動平均線の中で一番上に位置している短期線16,219円を割り込んできています。
移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。
金白金鞘は拡大が続いていくのか。
金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートを維持し、
下値も上値も右肩上がりを維持しています。
短期線を割り込んできている状況は注意する必要があります。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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