おはようございます。
仙宮撒きという言葉を初めて聞いたこのまです。
先日、近所のお祭りであった御神楽の終了時に仙宮撒きがありました。
せんぐうまき?
初めて聞いた言葉でしたので、何のことか分かりませんでした。
漢字すら想像できない…
というわけでその場でグーグル先生にお伺いすることにしました。
そうすると、私の住んでいる地域にだけ存在する言葉のようでした。
仙宮撒きとは、お餅やお金やお菓子などを撒くことみたいでした。
私の生まれ育った地域では餅撒きとかそんな感じで呼ばれていました。
棟上げ式とかに行われるというか、行われていたになりますかね。
まあ、撒かれたのはお餅やお菓子でした。
無事にお餅とお菓子を手に入れることが出来ましたので、
神様に感謝しつつ、家でお餅とお菓子を頂きました。
世の中、まだまだ知らないことだらけです。
それでは下記に
2026年3月16日8:45~3月17日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年2月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
3月16日 8:45に約16,646円の鞘が
3月17日 6:00に15,964円になっています。
最大の鞘が約16,646円
最小の鞘が約15,873円
鞘は約682円、縮小しています。
1日の中では、約773円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。
金白金鞘は、再び大きい値動きになってきました。
金白金鞘は15,000円台まで下げてきています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの基準線を割り込んできました。
移動平均線の真ん中に位置している中期線を割り込んできました。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-30円となっております。
移動平均の短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は26,710円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線27,135円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
金価格暴落後は金価格は戻してきています。
このまま値段を戻していく流れが続くのか、
下落トレンドを形成していきそうなチャートから
脱却し始めているように見えてきました。
史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、
暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていましたが、
この上値切り下げのトレンドを突き破ってきました。
中立の三角持ち合いのようなチャートを上抜けてきた格好です。
更に26,500円を超えてきましたので、金高騰が続くかもしれません。
次に立ちはだかるのは、史上最高値位だと思っています。
その史上最高値にだいぶ迫ってきていましたが、
そこから金価格は大きめの下落となっています。
2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。
金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込み続けています。
この上昇トレンドを割り込み、下方向に離れつつあります。
目先は金価格は下がってしまうのか。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。
金価格は26,000円台のままとなっています。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、159円前後となっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+296円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で10,746円となっており、
移動平均線の中で一番下に位置している中期線10,580円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から長期線、短期線、中期線となっております。
また全ての移動平均線が上向きに戻ってきました。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。
白金価格は9,750円で底固めをして、11,000円を超え、
上昇し始めたようにも見えましたが、11,000円を割り込んできたことで、
下落トレンドへと流れが変わってきたかもしれません。
目先は白金価格は下がっていくかもしれません。
暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成しています。
この上昇トレンドを割り込み続けています。
白金価格は下がっていってしまうのか。
おそらく10,000円から9,750円辺りがサポートラインとなりますので、
ここで跳ね返されるか、割り込むかで方向性がかなり変わってきます。
割り込んでくれば、本格的に白金価格が下げ始めるかもしれません。
跳ね返されたとしても少なくとも11,000円を超えてこなければ、
上昇していく流れにはなりにくいかと思っています。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
基準線である16,031円を割り込んだ15,964円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
+1σを割り込み続け、基準線も割り込んできました。
金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートを維持していますが、
多少怪しいチャートの形になってきました。
ですが、15,240円を下回らない限りは
ひとまず上昇トレンドが続くものを想像しています。
金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。
為替ドル円は、159円前後になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が下向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。
3/17 6:00の金白金の鞘の値段は、15,964円となっております。
移動平均線の中で真ん中に位置している中期線15,966円を割り込んできています。
移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。
中期線を割り込んできたことで、金白金鞘は縮小していってしまうのか。
今のところは、金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートを維持し、
下値も上値も右肩上がりを維持しています。
まだ鞘拡大は続いていくのか。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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