動くことない含み損(含み損21,000円)【金白金鞘値動き】2023年8月25日8:45~8月26日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

洗濯した直後の靴下を地面に落としてしまったこのまです。

先日、洗濯が終わり、洗い終わった衣類を干そうと、

洗濯槽から取り出していました。

その時に靴下の片方がポロリと手から零れ落ち、地面へ…

洗い終わった直後にも関わらず、汚れてしまいました。

自分の不注意なので仕方ありません。

片方の靴下だけ落ちたので、その落ちた靴下だけ洗おうと思いましたが、

別々の場所にあると落ち着かないので、両方とも洗うことにしましたw

よりきれいにすることが出来ると前向きにとらえようと思います!

 

それでは下記に

2023年8月25日8:45~8月26日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2024年6月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2024年6月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は変わっていません。

8月25日 8:45に約4,629円の鞘が

8月26日 6:00に4,629円になっています。

最大の鞘が約4,644円

最小の鞘が約4,598円

鞘は変わらず。

1日の中では、約46円、鞘が動いています。

鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を1組、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を1組の両建て状態です。

変わらず、含み損は21,000円のままとなっています。

タイミングが読めませんので、最悪の場合、

鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚と鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を

同時に仕切ることを検討しています。

下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+17円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は8,997円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線8,908円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、ゆるやかな上昇トレンドを維持しているように見えます。

ヨコヨコのボックス相場の価格帯から少しずつ上昇しているかのようです。

ゆるやかな上昇トレンドの上値と下値の真ん中辺りで

値動きから、上昇し始め、上昇トレンドの上値にタッチしています。

このまま上昇トレンドの上値を超え、最高値更新をしていくのか。

それとも一旦、上昇トレンドの下値を目指すのか。

MACDは、ゴールデンクロスとなっております。

下記に金のチャートを貼り付けています。

 

白金単体で見ると、前日比で+29円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は下向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で4,368円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線4,251円を超えて、

6:00の取引を終えています。

本日、白金価格は上がっています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

一番下に位置していた短期線が、一番上に躍り出ています。

白金のチャートを見ると、

下降トレンドから一旦の底値を形成しようとしているかもしれません。

全ての移動平均線を超え続けています。

このままボックス圏の上値である4,400円を超えることが出来るのか。

MACDはゴールデンクロスとなっています。

下記に白金のチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、下向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

-1σである4,617円の上である4,629円で6:00の取引を終えています。

鞘は変わっていません。

傾向としては右肩上がりのチャートが崩れ、

このまま鞘が縮小していきそうに見えます。

基準線は割り込んだまま、-1σ付近での値動きが続いています。

鞘は縮小するのか、拡大するのか。

金価格は最高値更新目前、白金価格は4,400円越え付近といったところ。

金価格が最高値更新していけば、鞘は拡大していきそうです。

白金価格が4,400円を超えていけば、鞘は縮小していきそうです。

両方、実現すると、少々、金価格の方に軍配が上がりそう…。

今後どうなっているのか、注意深く見ていきたいと思います。

大きな流れとしましては、鞘拡大していくとは思っていますが、

目先は鞘縮小が続くものと思っています。

ですので、両建て状態の鞘拡大の仕掛金買い1枚-白金売り2枚を1組、

鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を1組のうち、

先に鞘縮小の仕掛け金売り1枚-白金買い2枚を手仕舞う予定です。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は変わっていません。

現在、短期線が下向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

8/26 6:00の金白金の鞘の値段は、4,629円となっております。

移動平均線の一番下に位置している長期線4,651円と

真ん中に位置している中期線4,615円の間に位置しています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

一番上に位置している短期線と真ん中に位置している中期線との位置が

入れ替わりそうになっています。

移動平均線を見ると、鞘が縮小していきそうに見えます。

このまま長期線も割り込んでしまうのか。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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