おはようございます。
バレンタインデー明けにチョコを頂いたこのまです。
先日、バレンタインデーがありました。
当日の2/14は特になりもなく、ごく普通に家に帰りました。
べ、別に期待してたわけじゃないんだからね!?
とツンデレ構文を使いつつ。
おっさんになってからはバレンタインデーのお返しがめんどくさくて…
できるだけチョコを頂きたくないわけで。
ですので、チョコを頂かなくてホッとしていました。
ですが、翌週の月曜日に引き出しを開けると、チョコらしきものが…
まじまじとそのチョコらしきものの外側を見ても
送り主が誰であるか書かれておらず。
とはいっても私にチョコをくれるのは後輩の方くらいですので、
その方にチョコ、ありがとうございます!といったところ、
やはりその後輩の方でした。
これで違う人だった日には、おっさんと言えど鼓動が高鳴るかもしれませんw
まあ、そんなこんなでお返しをしなければなりません。
何がいいかなー
それでは下記に
2026年2月25日8:45~2月26日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年2月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
2月25日 8:45に約16,127円の鞘が
2月26日 6:00に15,649円になっています。
最大の鞘が約16,175円
最小の鞘が約15,570円
鞘は約478円、縮小しています。
1日の中では、約605円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は16,313円のままとなっています。
金白金鞘は、再び激しい値動きになってきました。
1日の中で大きく拡大、縮小している状況が続いています。
金白金鞘は15,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを割り込んできています。
移動平均線の一番上に位置している短期線は超え続けています。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-11円となっております。
移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は27,000円となっています。
移動平均線の一番上に位置している短期線25,858円を超えて、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。
移動平均線の中で一番上に位置していた中期線と
真ん中に位置していた短期線の位置が入れ替わってきています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
超え続けています。
大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
金価格暴落後は金価格は戻してきています。
このまま値段を戻していく流れが続くのか、
それとも金価格の下落は続いていくのか。
下落トレンドを形成していきそうなチャートから
脱却し始めているように見えてきました。
史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、
暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていましたが、
この上値切り下げのトレンドを突き破ってきました。
中立の三角持ち合いのようなチャートを上抜けてきた格好です。
更に26,500円を超えてきましたので、金高騰が続くかもしれません。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。
金価格は27,000円台にギリギリ突入してきました。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、156円台となっています。
MACDは、ゴールデンクロス化してきています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で+156円となっております。
移動平均は、短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で11,351円となっており、
移動平均線の中で真ん中に位置している長期線10,352円を超えて、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から中期線、長期線、短期線となっております。
移動平均線の中で真ん中に位置している長期線と
一番下に位置している短期線との位置が入れ替わりそうになってきています。
白金価格は上がっています。
白金のチャートを見ると、約11,000円を超えてきました。
11,000円が抵抗線となり、
白金価格の上昇を抑えているような形になっていますしたが、
その11,000円を超えてきています。
白金は、金価格よりも下落トレンド入りしてそうな形に見えていましたが、
9,750円で底固めをして、11,000円を超え、上昇し始めたようにも見えます。
このまま白金価格は上がっていくのか。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、ゴールデンクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、上向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
約+1σである15,921円を割り込んだ15,649円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
+1σを割り込んできています。
金白金鞘のチャートは、なんとか右肩上がりのチャートを維持しています。
下値は右肩上がりを維持できています。
上値を切り下げてきたように見えていましたが、
金白金鞘の史上最大値を更新してきたことで、上値を更新してきました。
金白金鞘の史上最大値16,313円のままとなっています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いていますが、
金白金鞘は右肩上がりのチャートを維持しています。
金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きく下落しました。
その後それなりに値段を戻してきています。
2月初めの直近の最小値13,934円より鞘が縮小しなければ、
右肩上がりのチャートは維持できるのではと考えています。
為替ドル円は、156円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。
2/26 6:00の金白金の鞘の値段は、15,649円となっております。
移動平均線の中で一番上に位置している短期線15,540円を超え続けています。
移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。
金白金鞘は拡大が続いていくのか。
金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートを維持し、
下値も上値も右肩上がりを維持しています。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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