建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年2月18日8:45~2月19日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

異動する前の部署の飲み会に誘われたこのまです。

先日、異動する前の部署の飲み会に誘われました。

移動したとは言っても席は目の前に移動しただけで

取り扱う製品が違うだけの同じような業務をしています。

とはいえ、違う部署になったにも関わらず、

飲み会に誘っていただけるのは嬉しい限りです。

とりあえず、すぐに参加を表明しましたw

気を遣わずに楽しく飲めるので今から楽しみです!

 

それでは下記に

2026年2月18日8:45~2月19日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2026年12月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2026年12月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

2月18日 8:45に約14,990円の鞘が

2月19日 6:00に15,402円になっています。

最大の鞘が約15,503円

最小の鞘が約14,888円

鞘は約412円、拡大しています。

1日の中では、約615円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は16,126円のままとなっています。

金白金鞘は、再度、激しい値動きになってきました。

1日の中でそれなりに大きく拡大、縮小している状況が続いています。

金白金鞘は15,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを割り込み続けています。

移動平均線の一番上に位置している短期線も割り込み続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+451円となっております。

移動平均の短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は25,566円となっています。

移動平均線の一番上に位置している中期線25,511円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、中期線、短期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

先日、金価格は暴落しましたが、その後金価格は戻してきています。

このまま値段を戻していく流れが続くのか、

それとも金価格の下落は続いていくのか。

下落トレンドを形成していきそうなチャートの形を

し始めているように見えています。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っています。

下落中の一時的な戻しなのか、再度高騰へと繋がるのか。

中立の三角持ち合いのようなチャートに見えてきましたが、

上に抜けるか、下に抜けるのか。

中立の三角持ち合いの中で値動きが続いています。

26,500円を超えてくれば、金価格上昇が続く可能性が高まるものと考えています。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は27,743円のままとなっています。

金価格は25,000円台に戻してきています。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、154円台となっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で+293円となっております。

移動平均は、短期線は上向き、中期線は下向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で10,164円となっており、

移動平均線の中で真ん中に位置している長期線10,109円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から中期線、長期線、短期線となっております。

白金価格は上がっています。

白金のチャートを見ると、約11,000円を割り込み続けています。

11,000円が抵抗線となり、

白金価格の上昇を抑えているような形になっています。

サポートラインとなりそうな9,750円を回復してきています。

9,750円はサポートラインとして機能しているのか。

白金は、金価格よりも下落トレンド入りしてそうな形に見えます。

11,000円を超えてこないとヨコヨコ、

もしくは下落トレンドの動きとなりそうなチャートに見えなくもないです。

9,750円を割り込むようであれば、

次は直近の下値と見られる9,500円と

大暴落後の下値8,700円あたりが節目となるか。

白金価格も上下に大きく値段が動いていたところから

少しずつ穏やかな値動きになってきています。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、デッドクロスのままとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+1σである15,730円を割り込んだ15,402円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

+1σを割り込み続けています。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートを維持しています。

金白金鞘の史上最大値16,126円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いていますが、

金白金鞘は右肩上がりのチャートを維持しており、

鞘拡大が続いていくかもしれません。

金価格、白金価格は史上最高値を更新した後、大きく下落しました。

その後それなりに値段を戻してきています。

値段を戻してきていますが、少しずつ値段を下げ始めています。

2月初めの直近の最小値13,934円より鞘が縮小しなければ、

右肩上がりのチャートは維持できるのではと考えています。

為替ドル円は、154円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が下向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

2/19 6:00の金白金の鞘の値段は、15,402円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線15,524円を割り込み続けています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

金白金鞘は拡大が続いていくのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートを維持しています。

ですが、金白金鞘が短期線を割り込み続けています。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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