おはようございます。
初めてはま寿司に行ったこのまです。
先日、初めてはま寿司で食事をさせていただきました。
スシロー、くら寿司、かっぱ寿司と
メジャーな寿司チェーン店にはいったことありましたが、
そのメジャー寿司チェーン店の一角であるはま寿司にはいったことがありませんでした.。
タイミングが合わなかったのか、近所になかったのか、縁がありませんでした。
ですが、今回、スイーツ関係が一番充実している気がして、行ってきました。
まあ、正直、普通に寿司を食べるなら回らないお寿司の方がおいしいですし、
安い気がします。
寿司チェーン店は、寿司というエンタメを楽しむ場所だと心得ています!
というわけで、はま寿司に行ってきたのですが、
週末の飲食店の恐ろしさを忘れていました…
金曜日の夕食時の7時過ぎに行ったら、既に並びまくっていました…
通常であれば、家に帰るところですが、
わざわざはま寿司を食らうために出かけてきた身としては、
ある程度並んでも気になりません!
というわけで正確な時間は忘れましたが、1時間弱並ぶことになってしまいました…
もう正直、この時点で若干心が折れてしまっていました。
前置きが長くなりましたので、続きは明日以降にしたいと思います。
それでは下記に
2026年3月26日8:45~3月27日6:00の
金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。
上:大阪取引所 金 2027年2月限 1分足
中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足
下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

鞘は縮小しています。
3月26日 8:45に約14,136円の鞘が
3月27日 6:00に14,089円になっています。
最大の鞘が約14,302円
最小の鞘が約13,915円
鞘は約47円、縮小しています。
1日の中では、約387円、鞘が動いています。
金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。
金白金鞘は14,000円台を維持しています。
金白金鞘のボリンジャーバンドの約-2σを超え続けています。
移動平均線の一番下に位置している短期線を割り込み続けています。
建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

金単体で見ると、前日比で-262円となっております。
移動平均の短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は上向きとなっています。
金価格は、6:00時点での終値は23,149円となっています。
移動平均線の一番下に位置している短期線24,611円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
現在、移動平均線は上から、中期線、長期線、短期線となっています。
本日、金価格は下がっています。
金のチャートをみると、
金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを
割り込み続けています。
2月の大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、
跳ね返されたような形になっています。
今回の3月暴落も22,500円辺りで跳ね返されたような形になっています。
2月の金価格暴落後は金価格は戻してきていましたが、
色々な上昇トレンドを割り込み、
再び、下落トレンドを割り込んできています。
上昇トレンドを割り込んできたことで、金価格は下がっていくのか。
史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、
2月暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていた
この上値切り下げのトレンドも割り込み続けています。
全ての移動平均線も割り込み続けています。
金価格の下落が続くかもしれません。
2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。
金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込み続けています。
目先は金価格は下がってしまうのか。
引き続き様子を見ていきたいと思います。
金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。
金価格は23,000円台のままとなっています。
値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。
為替ドル円は、159円台となっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。


白金単体で見ると、前日比で-374円となっております。
移動平均は、短期線は下向き、中期線は下向き、長期線は下向きになっています。
白金の値段は、6:00の終値で9,060円となっており、
移動平均線の中で一番下に位置している短期線9,806円を割り込んで、
6:00の取引を終えています。
移動平均線は、上から長期線、中期線、短期線となっております。
白金価格は下がっています。
白金のチャートを見ると、11,000円を割り込み続けています。
白金価格は9,750円で底固めをして、11,000円を超え、
上昇し始めたようにも見えましたが、11,000円を割り込んできたことで、
下落トレンドへと流れが変わってきたかもしれません。
目先は白金価格は下がっていくかもしれません。
2月の暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成していました。
この上昇トレンドを割り込み続けています。
白金価格は下がっていってしまうのか。
10,000円から9,750円辺りがサポートラインを割り込み続けています。
徐々に値段を戻してきていますが、
このサポートラインを割り込んできたため、
しばらく白金価格の下落が続くかもしれません。
そして、今度は9,750円が抵抗線として機能する可能性があります。
この抵抗線を超えられるかどうかに注目していきたいと思います。
史上最高値は13,779円のままとなっています。
MACDは、デッドクロスとなっています。
下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。


金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。
バンドの幅は、狭まっています。
バンドの向きは、下向きになっています。
現在、金白金の鞘は、
約-2σである13,555円を超えた14,089円で6:00の取引を終えています。
鞘は縮小しています。
約-2σを超え続けています。
金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートをが崩れています。
下値を13,582円まで下げてきています。
ここから上値を切り上げていくには
終値での史上最大値を更新していく必要があります。
金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。
金価格、白金価格は不安定な値動きが続いています。
為替ドル円は、159円台になっています。
下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。
本日、鞘は縮小しています。
現在、短期線が下向き、中期線が下向き、長期線が上向きになっています。
3/27 6:00の金白金の鞘の値段は、14,089円となっております。
移動平均線の中で一番下に位置している短期線14,805円を割り込み続けています。
移動平均線は上から中期線、長期線、短期線となっています。
移動平均線の中で一番下に位置していた長期線と
真ん中に位置していた短期線との位置が入れ替わってきています。
長期線を割り込み続け、金白金鞘は縮小していってしまうのか。
金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートから崩れてきています。
下値も上値も切り下げてきているように見えます。
鞘縮小へと転換してしまったのか。
下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

以上です。
お疲れ様でした。


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