建玉無(損益±0円)【金白金鞘値動き】2026年3月11日8:45~3月12日6:00

金白金鞘値動き
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おはようございます。

近所のお祭りに言ったら、

所属事業部のトップと遭遇してしまったこのまです。

先日、近所の神社でお祭りをしていました。

参道には出店が並び、人であふれかえっていました。

近所で大きなお祭りが開催されていたのは知っていたのですが、

これまでは人が多いところにわざわざ出かけていくのもなぁと思い、

お祭りの参加は避けてきました。

ですが、そのお祭りには神楽が奉納されるということを知り、

神楽だけでも見に行こうと意を決して出掛けました。

夕方の遅い時間でしたが、変わらず人が多かったです。

人の波をかき分け、とりあえず参拝はしておこうと神社に向かいました。

その途中にちょっとした階段があるのですが、

そこで所属事業部トップの方にお会いしてしまいました…

話はすることはありますが、そんなに仲良くしているわけでもなく…

ですが、目があってしまったため、挨拶をしつつ、

世間話をしながら、なぜか一緒に参拝に向かいましたw

当たり障りのない話をしつつ、参拝し、

私は御神楽を見に行くのでこれでーと去ろうとすると、

事業部トップもついてくる始末!

事業部トップと一緒に御神楽を見ることになってしまいました。

ですが、事業部トップは忙しいのか、御神楽にあまり興味がなかったのか、

途中で引き揚げてくれました。

私に気を遣ってくれたのかもしれません。

 

それでは下記に

2026年3月11日8:45~3月12日6:00の

金白金鞘値動きのチャートを張り付けています。

上:大阪取引所 金  2027年2月限 1分足 

中:大阪取引所 白金 2027年2月限 1分足 

下:金白金鞘(金白金の価格差 = 金1グラムの価格 - 白金1グラムの価格)

 

鞘は拡大しています。

3月11日 8:45に約16,367円の鞘が

3月12日 6:00に16,518円になっています。

最大の鞘が約16,565円

最小の鞘が約16,312円

鞘は約151円、拡大しています。

1日の中では、約253円、鞘が動いています。

金白金鞘の史上最大値は17,329円のままとなっています。

金白金鞘は、少しずつ大人しい値動きになってきました。

金白金鞘は16,000円台を維持しています。

金白金鞘のボリンジャーバンドの+1σを超えてきました。

移動平均線の一番上に位置している短期線を超え続けています。

建玉はありませんが、下記に建玉状況を貼り付けています。

 

金単体で見ると、前日比で+16円となっております。

移動平均の短期線は上向き、中期線は上向き、長期線は上向きとなっています。

金価格は、6:00時点での終値は27,536円となっています。

移動平均線の一番上に位置している短期線27,447円を超えて、

6:00の取引を終えています。

現在、移動平均線は上から、短期線、中期線、長期線となっています。

本日、金価格は上がっています。

金のチャートをみると、

金価格は、11月中旬の下値と12月中旬の下値を結んだ上昇トレンドを

超え続けています。

大暴落後は22,500円辺りがサポートラインとなり、

跳ね返されたような形になっています。

金価格暴落後は金価格は戻してきています。

このまま値段を戻していく流れが続くのか、

下落トレンドを形成していきそうなチャートから

脱却し始めているように見えてきました。

史上最高値からは勿論のこと下げトレンドとなっていますが、

暴落後の高値からもじわじわと上値を切り下げて行っていましたが、

この上値切り下げのトレンドを突き破ってきました。

中立の三角持ち合いのようなチャートを上抜けてきた格好です。

更に26,500円を超えてきましたので、金高騰が続くかもしれません。

次に立ちはだかるのは、史上最高値位だと思っています。

その史上最高値にだいぶ迫ってきていましたが、

そこから金価格は大きめの下落となっています。

2月初めの暴落後の下値と2月中旬の下値を結ぶと上昇トレンドとなっています。

金価格は下げてきており、この上昇トレンドを割り込んできています。

この上昇トレンドを割り込みつつもそのトレンドに金価格はついていっています。

目先は金価格は下がってしまうのか。

引き続き様子を見ていきたいと思います。

金価格の史上最高値は28,498円のままとなっています。

金価格は27,000円台に載せたままになっています。

値動きが激しくなっていますので、取引する際は注意が必要です。

為替ドル円は、158円台となっています。

MACDは、デッドクロスとなっています。

下記に金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

白金単体で見ると、前日比で-61円となっております。

移動平均は、短期線は下向き、中期線は上向き、長期線は上向きになっています。

白金の値段は、6:00の終値で11,018円となっており、

移動平均線の中で一番上に位置している短期線10,979円を超えて、

6:00の取引を終えています。

移動平均線は、上から短期線、長期線、中期線となっております。

白金価格は下がっています。

白金のチャートを見ると、11,000円を超え続けています。

ですが、この11,000円を割り込みそうになってきています。

白金は、金価格よりも下落トレンド入りしてそうな形に見えていましたが、

9,750円で底固めをして、11,000円を超え、上昇し始めたようにも見えます。

今回の白金価格の下落後もどうにか上昇状態は続いているのではと思っています。

暴落後の下値を結ぶと上昇トレンドを形成しています。

この上昇トレンドを割り込んできています。

このまま白金価格は上がっていくのか。

それとも白金価格は下がっていってしまうのか。

ひとまず11,000円を割ってしまうのか、こらえるのか注視したいと思います。

史上最高値は13,779円のままとなっています。

MACDは、ゴールデンクロスとなっています。

下記に白金の相場表とチャートを貼り付けています。

 

 

金白金の鞘をボリンジャーバンドで見ていきます。

バンドの幅は、狭まっています。

バンドの向きは、上向きになっています。

現在、金白金の鞘は、

約+1σである16,472円を越えた16,518円で6:00の取引を終えています。

鞘は拡大しています。

+1σを超えてきました。

金白金鞘のチャートは、右肩上がりのチャートを維持しています。

下値も上値も右肩上がりを維持できています。

金白金鞘の史上最大値17,329円のままとなっています。

金価格、白金価格は不安定な値動きが続いていますが、

金白金鞘は右肩上がりのチャートを維持しています。

為替ドル円は、158円台になっています。

下記に金白金鞘のボリンジャーバンドのチャートを貼り付けています。

 

金白金の鞘の移動平均を見ていきます。

本日、鞘は拡大しています。

現在、短期線が上向き、中期線が上向き、長期線が上向きになっています。

3/11 6:00の金白金の鞘の値段は、16,518円となっております。

移動平均線の中で一番上に位置している短期線16,468円を超え続けています。

移動平均線は上から短期線、中期線、長期線となっています。

金白金鞘は拡大が続いていくのか。

金白金鞘のチャートは右肩上がりのチャートを維持し、

下値も上値も右肩上がりを維持しています。

下記に金白金鞘の移動平均線のチャートを貼り付けています。

 

以上です。

お疲れ様でした。

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